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決算説明資料3175エー・ピーホールディングス小売

2024年3月期第1四半期決算説明資料

2024年3月期第1四半期は、人流と宴会需要の回復で売上高が大きく伸び、営業赤字も縮小した。一方、行政の協力金・助成金が減少したため、経常利益と純利益は赤字幅が拡大した。

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1162
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,902百万円+31.1%
営業利益-223百万円
経常利益-193百万円
純利益-195百万円
売上総利益率64.6
営業利益率-4.5
販管費3,390百万円
当四半期3か月の実績
売上高
4,902百万円
営業利益
-223百万円
経常利益
-193百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-195百万円
通期業績予想
売上高
21,000百万円
営業利益
200百万円
経常利益
200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
100百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 業態変更2店舗(炭火焼鳥 塚田農場への変更)
  • 株主優待の拡充
  • ターゲット・イシュー・プログラムによる新株予約権の行使進捗
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 国内既存店売上高135.1前年同期比%
    前年同期比+135.1%
  • 国内飲食店全店売上高141.6前年同期比%
    前年同期比+141.6%
  • 国内飲食店全店客数136.9前年同期比%
    前年同期比+136.9%
  • 国内飲食店全店客単価105前年同期比%
    前年同期比+105.0%
  • 直営店店舗数179店舗
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
全店
客数前年比136.9
客単価前年比105
既存店
客数前年比134.6
客単価前年比103.4
セグメント別実績
販売事業
売上高
4,802百万円
yoy_change1,198
営業利益
-216百万円
yoy_change371
生産流通事業
売上高
325百万円
yoy_change33
営業利益
-7百万円
yoy_change38
連結調整
売上高
-225百万円
yoy_change-69
店舗数・拠点数
期末の数直営店合計179店舗(国内160店舗、海外19店舗)
期中の出退店数新規出店0店舗、業態変更2店舗、退店数非開示
設備投資額
43百万円業態変更等による有形固定資産の増加額
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第1四半期
売上高4,902百万円(前年比 +31.1%)
営業利益-223百万円
経常利益-193百万円
純利益-195百万円
売上総利益率64.6
営業利益率-4.5
販管費3,390百万円
当四半期3か月の実績売上高 4,902百万円 / 営業利益 -223百万円 / 経常利益 -193百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -195百万円
通期業績予想売上高 21,000百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 100百万円
セグメント別実績販売事業 売上高 4,802百万円 / 営業利益 -216百万円 / 生産流通事業 売上高 325百万円 / 営業利益 -7百万円 / 連結調整 売上高 -225百万円
主要KPI指標名 国内既存店売上高 / 値 135.1前年同期比% / 前年同期比 135.1前年同期比%、指標名 国内飲食店全店売上高 / 値 141.6前年同期比% / 前年同期比 141.6前年同期比%、指標名 国内飲食店全店客数 / 値 136.9前年同期比% / 前年同期比 136.9前年同期比%、指標名 国内飲食店全店客単価 / 値 105前年同期比% / 前年同期比 105前年同期比%、指標名 直営店店舗数 / 値 179店舗 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標全店 客数前年比 136.9 / 客単価前年比 105 / 既存店 客数前年比 134.6 / 客単価前年比 103.4
店舗数・拠点数期末の数 直営店合計179店舗(国内160店舗、海外19店舗) / 期中の出退店数 新規出店0店舗、業態変更2店舗、退店数非開示
設備投資額43百万円(業態変更等による有形固定資産の増加額)
新しい施策業態変更2店舗(炭火焼鳥 塚田農場への変更)、株主優待の拡充、ターゲット・イシュー・プログラムによる新株予約権の行使進捗
この書類が述べていない項目(14件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う人流・宴会需要の回復、既存主要ブランドの売上回復、価格改定、固定費率の軽減などにより売上高と営業利益が改善した。一方、休業要請・時短要請に伴う協力金や雇用調整助成金の減少により経常利益が悪化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年3月期第1四半期決算説明資料|エー・ピーホールディングス(3175)の適時開示 | Komori