ハピネス・アンド・ディ(3174)・施策再掲
時計アフターサービスの強化
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アフターサービス充実による競争差別化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「時計アフターサービスの強化につきましては、店舗スタッフの時計技能士資格取得を進めており、電池交換・修理等への対応力強化を図っております。」
店舗スタッフの時計技能士資格取得を進め、電池交換・修理等への対応力を強化する施策を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「時計アフターサービスの強化につきましては、店舗スタッフの時計技能士資格取得を進めており、電池交換・修理等への対応力強化を図っております。」
店舗スタッフの時計技能士資格取得を進め、電池交換・修理への対応力を強化している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「このような状況下、当社は、厳選した新規出店と旗艦店を中心とした既存店対策の強化、在庫回転率の向上、オリジナルブランドの販路開拓、時計アフターサービスの強化、EC(ネット通販)事業のさらなる拡大、物流コストの削減等を当事業年度の重点課題として取り組んでおります。」
時計部門の重点課題として、時計アフターサービスの強化を初めて明示している。