ハピネス・アンド・ディ(3174)・施策前進
リスク管理委員会を中心とした内部統制
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2023年7月12日の取締役会にて企業集団における業務の適正を確保するための体制について、一部改定を行っております。」
AbHeriを含む企業集団の業務適正を確保するため、内部統制基本方針を改定し、子会社を含むリスク管理・コンプライアンス体制を整備した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会が中心となり広範なリスク管理に関し協議を行い、下部のワーキンググループが具体的な対応を検討しております。」
リスク管理委員会とワーキンググループを中心とする全社的なリスク管理体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会が中心となり広範なリスク管理に関し協議を行い、下部のワーキンググループが具体的な対応を検討しております。」
リスク管理委員会とワーキンググループ、内部監査室、内部通報制度等を通じた全社的なリスク管理体制を記載している。