ハピネス・アンド・ディ(3174)・施策監査法人の交代
監査法人の交代による監査体制の見直し
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1監査法人の交代有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第35期連結会計年度 ESネクスト有限責任監査法人 第36期中間連結会計期間 監査法人Bloom」
従来のESネクスト有限責任監査法人から、当中間連結会計期間の期中レビューでは監査法人Bloomへ交代した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年12月1日から2024年2月29日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年9月1日から2024年2月29日まで)に係る四半期連結財務諸表について、ESネクスト有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
法人形態変更後のESネクスト有限責任監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2022-Q2監査法人の法人形態変更有価証券報告書
「なお、ESネクスト監査法人は、2022年2月21日をもって有限責任監査法人に移行したことにより、名称をESネクスト有限責任監査法人に変更しております。」
監査法人の交代後の監査体制は継続しているが、2022年2月21日付で有限責任監査法人へ移行し、名称が変更された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2020年9月1日から2020年11月30日まで)及び第1四半期累計期間(2020年9月1日から2020年11月30日まで)に係る四半期財務諸表について、ESネクスト監査法人による四半期レビューを受けております。」
前期に交代したESネクスト監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「その結果、ESネクスト監査法人は会計監査人としての専門性、独立性及び品質管理体制を有しており、当社の企業規模に適した効率的かつ効果的な監査業務の遂行が期待できるとともに、同監査法人の監査報酬を合わせて総合的に勘案し、当社の会計監査人として適任と判断したためであります。」
2020年11月27日付でEY新日本有限責任監査法人からESネクスト監査法人へ会計監査人を交代し、企業規模に応じた機動的・効率的な監査を選定理由としている。