ハピネス・アンド・ディ(3174)・施策再掲
感染拡大防止・テレワーク・遠隔会議への対応
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社は、お客様及び従業員の安全を第一に感染症対策を徹底するとともに、今後の中長期的な成長へ向けて、粗利率の向上、宝飾品・オリジナルブランドの販売強化、店舗の販売体制の支援強化、デジタル・IT投資による業務効率の改善、販売員の育成並びにEC(ネット通販)やライブ販売等の非接触型販売の拡大に取り組んでまいりました。」
顧客・従業員の安全を第一とする感染症対策と、非接触型販売を含む従来の対応を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社は、お客様及び従業員の安全を第一に感染症対策を徹底するとともに、今後の中長期的な成長へ向けて、粗利率の向上、宝飾品・オリジナルブランドの販売強化、店舗の販売体制の支援強化、デジタル・IT投資による業務効率の改善、販売員の育成並びにEC(ネット通販)やライブ販売等の非接触型販売の拡大に取り組んでおります。」
顧客・従業員の安全を第一とする感染症対策と、非接触型販売を含む従来の対応を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、お客様及び従業員の安全を第一に感染症対策を徹底するとともに、今後の中長期的な成長へ向けて、粗利率の向上、宝飾品・プライベートブランドの販売強化、店舗の販売体制の支援強化、デジタル・IT投資による業務効率の改善、販売員の育成並びにEC(ネット通販)やライブ販売等の非接触型販売の拡大に取り組んでおります。」
顧客・従業員の安全を第一とする感染症対策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、同感染症の拡大を防ぐため、お客様並びに従業員の安全に十分配慮し、各種ガイドラインに沿った感染拡大防止策を講じております。本社部門においても、従業員出社のシフト見直し、テレワークの推進、遠隔会議システム導入等の対応をとっております。」
店舗の感染拡大防止に加え、本社での出社シフト見直し、テレワーク、遠隔会議システム導入を対応策として明示している。