ハピネス・アンド・ディ(3174)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-01)では「再定義」
ブランド品の下取り・買い取り紹介事業
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-05-01。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブランド品買取事業者との協業による下取り・買取紹介1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-01再定義決算説明資料
「SDG’sの新たな取り組みとして、買取事業を本格的に開始 買取ノウハウを取り入れるため、店舗研修を開始 ㈱Clarisse(「ゴールドプラザ」運営)と業務提携」
従来のブランド品買取り紹介事業とは別に、Clarisseとの業務提携と店舗研修を伴う買取事業の本格開始が示され、買取施策の位置づけが具体化している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新事業といたしましては、4月よりブランド品買取事業者との協業として、下取り・買取りの紹介事業を開始したことで、紹介手数料収入に加えて、販売機会の拡大にもつなげてまいります。」
ブランド品買取事業者との協業による下取り・買取りの紹介事業を4月から開始した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、4月よりブランド品買取り事業者との協業として開始する下取り・買い取りの紹介事業に加えて、卸売販売についてもパートナーの選定と事業の具体化へ向けての準備を進める計画であります。」
4月からブランド品買取り事業者との協業による下取り・買い取りの紹介事業を開始する計画を示している。