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ハピネス・アンド・ディ(3174)・方針再掲

収益認識会計基準の適用による純額表示・ポイント処理

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20232022: 220222023: 12023
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収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、これらのうち受託販売等、当社の役割が代理人に該当すると判断した取引については、顧客から受け取る対価の総額から委託者に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。」

    受託販売の純額表示とポイント・優待を履行義務として扱う収益認識を連結決算でも継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,101,766千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び四半期純利益に影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、受託販売の純額表示やポイントの履行義務処理を継続し、当四半期累計期間の売上高は2,101,766千円減少したが、利益への影響はないと記載している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しております。受託販売に係る収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更しております。」

    収益認識会計基準を当四半期首から適用し、受託販売を総額表示から純額表示へ変更した。自社ポイントについても履行義務として処理する方法へ変更し、当四半期の売上高は856,017千円減少したが、損益への影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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