ハピネス・アンド・ディ(3174)・施策前進
コンプライアンス規程・内部通報制度の運用
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「リスク管理委員会を中心に子会社を含むグループ全体のコンプライアンスの推進を図る。また、内部通報制度の対象に子会社の役員及び従業員も含める。」
内部通報制度とコンプライアンス推進の対象を子会社の役員・従業員まで拡張している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この実効性を確保する制度として、各種社内規程、内部監査室、内部通報制度等を設けております。」
社内規程、内部監査室、内部通報制度によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この実効性を確保する制度として、各種社内規程、内部監査室、内部通報制度等を設けております。」
コンプライアンス体制の実効性を確保する仕組みとして、社内規程、内部監査室、内部通報制度を挙げている。