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-1961626
千円(連結売上高の前期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2024年8月期(2023年9月~2024年8月)会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,780,967千円-15.4%
営業利益-158,219千円
経常利益-186,916千円
純利益-459,062千円親会社株主に帰属する当期純損失
売上総利益率38.2%
販管費4,272,404千円
通期業績予想
連結
2025年8月期
総額売上高
12,169百万円
売上総利益
4,315百万円
売上総利益率
35.5%
一般管販費
4,124百万円
営業利益
178百万円
ハピネスアンドディ単体
総額売上高
11,552百万円
売上総利益
3,909百万円
売上総利益率
33.8%
一般管販費
3,796百万円
営業利益
112百万円
AbHeri
総額売上高
547百万円
売上原価
193百万円
売上総利益
354百万円
売上総利益率
65.3%
販管費
296百万円
営業利益
58百万円
No.
総額売上高
70百万円
売上原価
18百万円
売上総利益
52百万円
販管費
40百万円
営業利益
12百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
ハピネスアンドディは売上未達、粗利率はほぼ計画通り。AbHeriは予算対比増収だが営業利益は予算未達。No.は商品開発の遅れにより売上計画未達。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 連結売上高増減額-1,961,626
- 連結売上総利益増減額-350,473
- 連結販管費増減額-409,053
- 連結営業利益増減額58,579
- 連結経常利益増減額56,846
- 特別損失合計増減額76,309
新しい施策
- 宝飾強化店の拡大
- CRM(ABCシステム)とAIロールプレイングの全店展開
- 店舗スタッフの賃金を2025年8月期に1~2割引き上げ
- AbHeri大阪店の出店
- No.ジュエリーの2024年11月14日ローンチ
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 既存店売上高月次グラフ記載前年同期比月により改善・悪化
- 既存店客数月次グラフ記載前年同期比低下傾向
- 既存店客単価月次グラフ記載前年同期比上昇傾向
- 既存店粗利率月次グラフ記載前年同期比上昇傾向
- ユニセックスジュエリー売上142.5前年同期比%前年同期比+142.5%
- ユニセックスジュエリー売上構成比62.3%前年同期比34期37.7%から上昇
- 地金ジュエリー平均単価110.9前年同期比%前年同期比+110.9%
- 地金ジュエリー販売個数123.4前年同期比%前年同期比+123.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 既存店客単価月次グラフ記載
- 既存店客数月次グラフ記載
- 地金ジュエリー平均単価110.9前年同期比%
- 地金ジュエリー販売個数123.4前年同期比%
セグメント別実績
- ハピネスアンドディ単体総額売上高12,836百万円売上総利益3,762百万円営業利益-240百万円
- AbHeri総額売上高551百万円売上総利益358百万円営業利益108百万円
- No.総額売上高0百万円売上総利益0百万円営業利益-22百万円
中期経営計画の目標
連結
2025年8月期
総額売上高12,169百万円
営業利益178百万円
2026年8月期
総額売上高12,391百万円
営業利益266百万円
実績との対比2024年8月期実績は当初計画に対して総額売上高820百万円未達、営業利益62百万円未達
店舗数・拠点数
ハピネス直営店
期末71店舗
期中の出退店出店0、閉店17
AbHeri
期末3店舗
期中の出退店大阪店を2025年3月21日に開店予定
年間配当
2024年8月期
年間15円00銭
中間7円50銭
期末7円50銭
2025年8月期予想
年間15円00銭
中間7円50銭
期末7円50銭
配当性向
過去推移を開示。2025年8月期予想は「-」で、数値目標は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年8月期(2023年9月~2024年8月) |
| 売上高 | 10,780,967千円(前年比 -15.4%) |
| 営業利益 | -158,219千円 |
| 経常利益 | -186,916千円 |
| 純利益 | -459,062千円(親会社株主に帰属する当期純損失) |
| 売上総利益率 | 38.2% |
| 販管費 | 4,272,404千円 |
| 通期業績予想 | 連結 対象 2025年8月期 / 総額売上高 12,169百万円 / 売上総利益 4,315百万円 / 売上総利益率 35.5% / 一般管販費 4,124百万円 / 営業利益 178百万円 / ハピネスアンドディ単体 総額売上高 11,552百万円 / 売上総利益 3,909百万円 / 売上総利益率 33.8% / 一般管販費 3,796百万円 / 営業利益 112百万円 / AbHeri 総額売上高 547百万円 / 売上原価 193百万円 / 売上総利益 354百万円 / 売上総利益率 65.3% / 販管費 296百万円 / 営業利益 58百万円 / No. 総額売上高 70百万円 / 売上原価 18百万円 / 売上総利益 52百万円 / 販管費 40百万円 / 営業利益 12百万円 |
| 計画に対する自己評価 | ハピネスアンドディは売上未達、粗利率はほぼ計画通り。AbHeriは予算対比増収だが営業利益は予算未達。No.は商品開発の遅れにより売上計画未達。 |
| セグメント別実績 | セグメント ハピネスアンドディ単体 / 総額売上高 12,836百万円 / 売上総利益 3,762百万円 / 営業利益 -240百万円、セグメント AbHeri / 総額売上高 551百万円 / 売上総利益 358百万円 / 営業利益 108百万円、セグメント No. / 総額売上高 0百万円 / 売上総利益 0百万円 / 営業利益 -22百万円 |
| 増減要因の内訳 | 項目 連結売上高 / 増減額 -1,961,626千円、項目 連結売上総利益 / 増減額 -350,473千円、項目 連結販管費 / 増減額 -409,053千円、項目 連結営業利益 / 増減額 58,579千円、項目 連結経常利益 / 増減額 56,846千円、項目 特別損失合計 / 増減額 76,309千円 |
| 主要KPI | 指標名 既存店売上高 / 値 月次グラフ記載 / 前年同期比 月により改善・悪化、指標名 既存店客数 / 値 月次グラフ記載 / 前年同期比 低下傾向、指標名 既存店客単価 / 値 月次グラフ記載 / 前年同期比 上昇傾向、指標名 既存店粗利率 / 値 月次グラフ記載 / 前年同期比 上昇傾向、指標名 ユニセックスジュエリー売上 / 値 142.5前年同期比(%) / 前年同期比 142.5前年同期比(%)、指標名 ユニセックスジュエリー売上構成比 / 値 62.3% / 前年同期比 34期37.7%から上昇、指標名 地金ジュエリー平均単価 / 値 110.9前年同期比(%) / 前年同期比 110.9前年同期比(%)、指標名 地金ジュエリー販売個数 / 値 123.4前年同期比(%) / 前年同期比 123.4前年同期比(%) |
| 単価と数量の指標 | 指標名 既存店客単価 / 値 月次グラフ記載、指標名 既存店客数 / 値 月次グラフ記載、指標名 地金ジュエリー平均単価 / 値 110.9前年同期比(%)、指標名 地金ジュエリー販売個数 / 値 123.4前年同期比(%) |
| 店舗数・拠点数 | ハピネス直営店 期末 71店舗 / 期中の出退店 出店0、閉店17 / AbHeri 期末 3店舗 / 期中の出退店 大阪店を2025年3月21日に開店予定 |
| 中期経営計画の目標 | 連結 2025年8月期 総額売上高 12,169百万円 / 営業利益 178百万円 / 2026年8月期 総額売上高 12,391百万円 / 営業利益 266百万円 / 実績との対比 2024年8月期実績は当初計画に対して総額売上高820百万円未達、営業利益62百万円未達 |
| 年間配当 | 2024年8月期 年間 15円00銭 / 中間 7円50銭 / 期末 7円50銭 / 2025年8月期予想 年間 15円00銭 / 中間 7円50銭 / 期末 7円50銭 |
| 配当性向 | 過去推移を開示。2025年8月期予想は「-」で、数値目標は非開示 |
| 新しい施策 | 宝飾強化店の拡大、CRM(ABCシステム)とAIロールプレイングの全店展開、店舗スタッフの賃金を2025年8月期に1~2割引き上げ、AbHeri大阪店の出店、No.ジュエリーの2024年11月14日ローンチ |
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外ブランドの価格高騰、時計需要の縮小、輸入ブランド雑貨・時計の縮小と17店舗の閉店により売上高が減少した。一方、利益率の高い宝飾品・プライベートブランドの拡充、AbHeriの通年寄与、閉店による人件費・店舗運営費の減少により営業赤字が縮小した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。