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-211
百万円(連結の親会社株主に帰属する当期純利益の予想差異)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年8月期・通期前回予想の公表 2024年8月20日売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
8月最終週の大型台風の影響で九州を中心とした店舗に臨時休業・時短営業が発生し、売上高が予想をやや下回ったため営業利益・経常利益も予想を下回った。当期純利益は、減損損失等による特別損失を第4四半期に計上したため予想を下回った。
特別損失の内容と金額
店舗の減損損失251百万円、通販事業の業務縮小等に伴う固定資産廃棄損3百万円。通期では、店舗の改装等に伴う固定資産廃棄損8,506千円、投資有価証券売却損1,891千円、減損損失262,712千円、店舗閉鎖損失6,058千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額8,360千円。
前期実績連結:売上高12,742百万円、営業利益△216百万円、経常利益△243百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△668百万円、1株当たり当期純利益△263.44円。個別:売上高12,359百万円、営業利益△267百万円、経常利益△289百万円、当期純利益△683百万円、1株当たり当期純利益△269.71円。
配当予想の修正修正なし。期末配当は1株当たり7.5円、通期合計15円を予定。
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 10,817、個別 10,271 → 連結実績 10,780、個別実績 10,232(連結 △0.3%、個別 △0.3%) |
| 営業利益 | 連結 △145、個別 △218 → 連結実績 △158、個別実績 △240 |
| 経常利益 | 連結 △171、個別 △238 → 連結実績 △186、個別実績 △260 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 △248、個別 当期純利益 △280 → 連結実績 △459、個別実績 当期純利益 △496 |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 △97.81、個別 △110.28 → 連結実績 △180.39、個別実績 △194.97 |
| 対象決算期 | 2024年8月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2024年8月20日 |
| 前期実績 | 連結:売上高12,742百万円、営業利益△216百万円、経常利益△243百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△668百万円、1株当たり当期純利益△263.44円。個別:売上高12,359百万円、営業利益△267百万円、経常利益△289百万円、当期純利益△683百万円、1株当たり当期純利益△269.71円。 |
| 修正の理由 | 8月最終週の大型台風の影響で九州を中心とした店舗に臨時休業・時短営業が発生し、売上高が予想をやや下回ったため営業利益・経常利益も予想を下回った。当期純利益は、減損損失等による特別損失を第4四半期に計上したため予想を下回った。 |
| 特別損失の内容と金額 | 店舗の減損損失251百万円、通販事業の業務縮小等に伴う固定資産廃棄損3百万円。通期では、店舗の改装等に伴う固定資産廃棄損8,506千円、投資有価証券売却損1,891千円、減損損失262,712千円、店舗閉鎖損失6,058千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額8,360千円。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし。期末配当は1株当たり7.5円、通期合計15円を予定。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。8月最終週の大型台風により、九州を中心とした店舗で臨時休業・時短営業が発生し、売上高が予想をやや下回りました。その結果、営業利益・経常利益も予想を下回り、さらに第4四半期に減損損失等の特別損失を計上したため、当期純利益も予想を下回りました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。