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2023年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年8月期第3四半期から連結決算となり、累計売上高98.49億円、営業損失1.01億円、親会社株主に帰属する四半期純損失1.80億円を計上しました。通期予想は売上高128.54億円、営業損失2.92億円などに修正され、年間配当予想は15円で据え置かれています。

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この期間の実績

第3四半期2022年9月1日~2023年5月31日連結日本基準
売上高9,849百万円進捗 76.6%
営業利益-101百万円
経常利益-121百万円
純利益(親会社株主帰属)-179百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△70.98円
期末の財政状態
総資産10,323百万円
うち純資産 1,994 百万円自己資本比率 18.7%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,854百万円
営業利益-292百万円
経常利益-320百万円
純利益-385百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 12,854 / 営業利益 -292 / 経常利益 -320 / 純利益 -385
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
業績の増減要因

諸物価の急激な高騰やインポートブランド商品の価格上昇で買い控えが生じ、購買意欲の回復に至らず販売に苦戦しました。人材投資による人件費、店舗光熱費、DX投資関連費用も増加しました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社AbHeri / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失62,783千円
特別損益の内訳特別利益 雇用調整助成金 1,807千円 / 特別損失 固定資産廃棄損 2,544千円、減損損失 62,783千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 20,780千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数2,581,600
期末自己株式数43,156
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年9月1日~2023年5月31日
売上高9,849百万円
営業利益-101百万円
経常利益-121百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-179百万円
1株当たり当期純利益△70.98円
自己資本比率当期末 18.7 / 前期末 非開示
総資産10,323百万円
純資産1,994百万円
通期業績予想売上高 12,854百万円 / 営業利益 -292百万円 / 経常利益 -320百万円 / 純利益 -385百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 12,854 / 営業利益 -292 / 経常利益 -320 / 純利益 -385
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
減損損失62,783千円
特別損益の内訳特別利益 雇用調整助成金 1,807千円 / 特別損失 固定資産廃棄損 2,544千円、減損損失 62,783千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 20,780千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社AbHeri / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数2,581,600
期末自己株式数43,156
業績の増減要因諸物価の急激な高騰やインポートブランド商品の価格上昇で買い控えが生じ、購買意欲の回復に至らず販売に苦戦しました。人材投資による人件費、店舗光熱費、DX投資関連費用も増加しました。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

諸物価やインポートブランド商品の価格上昇による買い控えで販売に苦戦し、購買意欲の回復に至らなかったことに加え、人件費、店舗光熱費、DX投資関連費用が増加しました。一方、AbHeriの業績は堅調に推移しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ハピネス・アンド・ディ(3174)の適時開示 | Komori