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千円(営業利益)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高19,898百万円前年比 +33.5%進捗 76.5%
営業利益499百万円進捗 84.6%
経常利益577百万円進捗 104.3%
純利益(親会社株主帰属)848百万円進捗 107.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益123円54銭
期末の財政状態
総資産18,850百万円
うち純資産 6,623 百万円自己資本比率 35.0%前期末比 +3.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高切削工具事業 12,445,811千円(前年比 +31.9%)、耐摩工具事業 1,947,445千円(前年比 +1.5%)、海外事業 4,024,111千円(前年比 +49.0%)、光製品事業 883,615千円(前年比 +3.7%)
セグメント別利益切削工具事業 116,342千円、耐摩工具事業 124,468千円(前年比 -38.2%)、海外事業 237,096千円、光製品事業 47,653千円(前年比 -25.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高26,000百万円(前年比 +23.8%)
営業利益590百万円(前年比 +710.6%)
経常利益553百万円(前年比 +355.7%)
純利益792百万円(前年比 +168.4%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想13円 → 27円
業績の増減要因
切削工具事業では新規顧客の開拓等により増収・黒字化し、海外事業では中国や米国などで需要が拡大した。一方、耐摩工具事業は主力の製罐業界向け大型設備案件の減少、光製品事業は半導体不足による案件進捗・納品遅延の影響を受けた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規2社:KNB TOOLS OF AMERICA,INC.、広州加茂川国際貿易有限公司。除外は非開示。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 665,762千円、負ののれん発生益 12,382千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,868,840株
期末自己株式数335株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 19,898百万円(前年比 +33.5%) |
| 営業利益 | 499百万円 |
| 経常利益 | 577百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 848百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 123円54銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 35 / 前期末 31.7 |
| 総資産 | 18,850百万円 |
| 純資産 | 6,623百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 26,000百万円(前年比 +23.8%) / 営業利益 590百万円(前年比 +710.6%) / 経常利益 553百万円(前年比 +355.7%) / 純利益 792百万円(前年比 +168.4%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 13円 → 27円 |
| セグメント別売上高 | 切削工具事業 12,445,811千円(前年比 +31.9%)、耐摩工具事業 1,947,445千円(前年比 +1.5%)、海外事業 4,024,111千円(前年比 +49.0%)、光製品事業 883,615千円(前年比 +3.7%) |
| セグメント別利益 | 切削工具事業 116,342千円、耐摩工具事業 124,468千円(前年比 -38.2%)、海外事業 237,096千円、光製品事業 47,653千円(前年比 -25.6%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 665,762千円、負ののれん発生益 12,382千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規2社:KNB TOOLS OF AMERICA,INC.、広州加茂川国際貿易有限公司。除外は非開示。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 6,868,840株 |
| 期末自己株式数 | 335株 |
| 業績の増減要因 | 切削工具事業では新規顧客の開拓等により増収・黒字化し、海外事業では中国や米国などで需要が拡大した。一方、耐摩工具事業は主力の製罐業界向け大型設備案件の減少、光製品事業は半導体不足による案件進捗・納品遅延の影響を受けた。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。切削工具事業では新規顧客の開拓、海外事業では進出国の需要拡大により業績が伸長した。また、本社ビル売却による固定資産売却益665,762千円なども最終利益を押し上げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。