ティーライフ(3172)・リスク再掲
システム障害・サイバー攻撃リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内情報システム停止・ウイルス感染リスク141社が書いているテーマ・逆風141社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、システムの安定稼働の維持に努めるとともに、重要データのバックアップ体制を構築する等の策を講じております。」
システム安定稼働と重要データのバックアップによる対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、システムの安定稼働の維持に努めるとともに、重要データのバックアップ体制を構築する等の策を講じております。」
システム安定稼働と重要データのバックアップによる対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「システムの安定稼働の維持に努めるとともに、重要データのバックアップ体制を構築する等の策を講じております。」
システム安定稼働と重要データのバックアップによる対応を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「重要データを複数遠隔地でバックアップ保管、インターネット公開サーバを多重化するなど運用保守には万全を期し、セキュリティの強化を図っておりますが、大災害、ウィルス感染、サイバーテロ等により、大規模なシステム障害やインターネットに障害が発生した場合には」
遠隔地バックアップ、サーバー多重化、セキュリティ強化を講じつつ、システム障害・サイバー攻撃リスクを継続している。 - FY2017対処有価証券報告書
「重要データを複数遠隔地でバックアップ保管、インターネット公開サーバを多重化するなど運用保守には万全を期し、セキュリティの強化を図っておりますが」
遠隔地バックアップ、公開サーバーの多重化、セキュリティ強化をシステム障害・サイバー攻撃への対応として具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「大災害、ウィルス感染、サイバーテロ等により、大規模なシステム障害やインターネットに障害が発生した場合には、各種業務が滞り、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
業務のほぼすべてでコンピュータ処理を行うことに伴う、大規模システム障害やサイバー攻撃のリスクを示している。