ティーライフ(3172)・施策再掲
子会社の報告・リスク・業務執行を管理するグループ統制
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの経営の健全性及び業務の適正性の確保のため、子会社の事業運営に係る重要な事項について予め当社担当部門が審査し、必要に応じ当社の取締役会へ付議する。」
子会社の重要事項の事前審査と取締役会付議によるグループ統制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの経営の健全性及び業務の適正性の確保のため、子会社の事業運営に係る重要な事項について予め当社担当部門が審査し、必要に応じ当社の取締役会へ付議する。」
子会社の重要事項を親会社部門が事前審査し、必要に応じ取締役会へ付議する統制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「子会社の事業運営に係る重要な事項について予め当社担当部門が審査し、必要に応じ当社の取締役会へ付議する。」
子会社の重要事項の事前審査と取締役会付議によるグループ統制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの経営の健全性及び業務の適正性の確保のため、子会社の事業運営に係る重要な事項について予め当社担当部門が審査し、必要に応じ当社の取締役会へ付議する。」
子会社の重要事項を親会社部門が事前審査し、必要に応じて取締役会へ付議する仕組みを記載している。