ティーライフ(3172)・施策再掲
SDGsへの取り組み強化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風97社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「事業活動を通じてサステナビリティを巡る課題の解決に取組むことが、中長期的な企業価値の向上に繋がると考えており」
サステナビリティを企業価値向上と結び付け、人的資本・知的財産投資や経営資源配分を含む枠組みを継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社のサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。」
従来のSDGsへの取り組み強化という表現から、取締役会での資源配分審議、人材育成、多様性、職場環境、リスク管理を含むサステナビリティ開示へ枠組みを広げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「成長とともに社会に貢献する企業を目指し、コンプライアンスの徹底に加え、SDGsへの取り組みも一層強化し、社会からの要請及びステークホルダーの期待に応えられるよう努めます。」
経営課題として、コンプライアンスに加えてSDGsへの取り組みを一層強化する方針を初めて独立したテーマとして記載している。