リスク管理委員会と7部会によるリスク低減
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
ティーライフがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社では、カンパニー長会議の中にリスク管理委員会を設置し、リスク情報の共有やリスク対応策の審議及び決定を行っております。同委員会の下、リスクの種類によりコンプライアンス部会など7部会が設置され、各部会固有のリスクの軽減、リスクの未然防止策の立案、実施、リスク発生時の迅速な対応を行っているほか、」
従来の経営会議内の体制について、カンパニー長会議内のリスク管理委員会として記載を改め、7部会の活動を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では、経営会議の中にリスク管理委員会を設置し、リスク情報の共有やリスク対応策の審議及び決定を行っております。同委員会の下、リスクの種類によりコンプライアンス部会など7部会が設置され、各部会固有のリスクの軽減、リスクの未然防止策の立案、実施、リスク発生時の迅速な対応を行っているほか、」
リスク管理委員会と7部会によるリスク低減、予防、発生時対応を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、経営会議の中にリスク管理委員会を設置し、リスク情報の共有やリスク対応策の審議及び決定を行っております。同委員会の下、リスクの種類によりコンプライアンス部会など7部会が設置され、各部会固有のリスクの軽減、リスクの未然防止策の立案、実施、リスク発生時の迅速な対応を行っているほか、」
リスク管理委員会と7部会によるリスク低減・予防・発生時対応を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、経営会議の中にリスク管理委員会を設置し、リスク情報の共有やリスク対応策の審議及び決定を行っております。同委員会の下、リスクの種類によりコンプライアンス部会など7部会が設置され、」
リスク管理委員会と7部会によるリスク低減・未然防止・発生時対応を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、経営会議の中にリスク管理委員会を設置し、リスク情報の共有やリスク対応策の審議及び決定を行っております。同委員会の下、リスクの種類によりコンプライアンス部会など7部会が設置され、各部会固有のリスクの軽減、リスクの未然防止策の立案、実施、リスク発生時の迅速な対応を行っているほか、」
リスク管理委員会の下に7部会を設け、予防・低減・発生時対応を行う体制を示した。