ティーライフ(3172)・施策削除
取扱いブランドの認知度向上
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレビCMを中心としたブランド認知向上27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書当該年度の業績・課題等では、テレビ・雑誌を使った取扱いブランドの認知度向上という施策の記載が確認できない。
- FY2016再掲有価証券報告書
「卸売事業では、テレビ、雑誌等を活用し、北欧寝具「Danfill(ダンフィル)」、キッチン雑貨「moha(モハ)」等、取扱いブランドの認知度向上に注力するとともに、」
テレビ・雑誌を使った取扱いブランドの認知度向上を継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「卸売事業では、テレビ、雑誌等を活用し、北欧寝具「Danfill(ダンフィル)」、キッチン雑貨「moha(モハ)」等、取扱いブランドの認知度向上に注力するとともに、」
テレビ・雑誌をブランド認知向上の手段としている。