ティーライフ(3172)・方針再掲
経営理念に基づく通信販売改革と顧客生活の支援
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
お客さま本位の業務運営と商品・サービス提供63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの経営方針に則り「お客様第一」に考え、」
「お客様第一」を経営方針に基づく判断姿勢として明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは「1.嘘をつかず、謙虚に、明るく社会的責任を果たします。2.通信販売に良き改革を与え続け、お客様に、より質の高い商品やサービスを提供します。3.どのような経済環境の変化にも対応できる「自ら進化していく組織」を作ります。」を経営理念とし、社会と共に成長する企業を目指しております。また、当社グループは、「よろこんでもらえる喜び」を事業活動の原動力とし、通信販売及び卸売販売を通じて、お客様の豊かで潤いのある生活をサポートしていくことを使命としております。」
経営理念、「よろこんでもらえる喜び」を原動力とする使命、社会との共成長を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは「1.嘘をつかず、謙虚に、明るく社会的責任を果たします。2.通信販売に良き改革を与え続け、お客様に、より質の高い商品やサービスを提供します。3.どのような経済環境の変化にも対応できる「自ら進化していく組織」を作ります。」を経営理念とし、社会と共に成長する企業を目指しております。また、当社グループは、「よろこんでもらえる喜び」を事業活動の原動力とし、通信販売及び卸売販売を通じて、お客様の豊かで潤いのある生活をサポートしていくことを使命としております。」
経営理念に加え、「よろこんでもらえる喜び」を事業活動の原動力・使命として明示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは「1.嘘をつかず、謙虚に、明るく社会的責任を果たします。2.通信販売に良き改革を与え続け、お客様に、より質の高い商品やサービスを提供します。3.どのような経済環境の変化にも対応できる「自ら進化していく組織」を作ります。」を経営理念とし、社会と共に成長する企業を目指しております。」
経営理念として、誠実性、通信販売の改革、質の高い商品・サービス、自律的に進化する組織、社会との共成長を明示している。