ティーライフ(3172)・施策再掲
専任営業部門の設置によるプロパティ事業の営業力強化
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロパティ事業の専任営業による賃貸・物流受託顧客開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業では、袋井センター・掛川センターの安定稼働と名古屋センターの顧客開拓営業に注力した」
袋井・掛川センターの安定稼働と名古屋センターでの顧客開拓営業を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「プロパティ事業では、袋井センター及び掛川センターが安定稼働し、名古屋センターでは3PL請負先の開拓に注力しました。」
名古屋センターでの3PL請負先開拓を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「プロパティ事業におきましては、不動産賃貸の営業強化により賃貸先の開拓を進めるとともに、出荷業務の内製化を機に、他社の出荷業務受託を開始し、自社不動産の有効活用及び収益化を図ってまいりました。」
不動産賃貸の営業強化と出荷業務受託によるプロパティ事業の営業力強化を継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「袋井センターを活用したプロパティ事業では、専任の営業部門の設置により営業力の強化を図り、賃貸エリアの拡大及び物流受託業務先の開拓に注力してまいりました。」
プロパティ事業に専任の営業部門を設置し、賃貸エリア拡大と物流受託業務先の開拓を進める施策が初めて記載された。