ミサワ(3169)・方針再掲
税金費用の計算方法の変更
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期決算における税金費用計算の効率化97社が書いているテーマ・逆風0社・追い風84社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている97社のうち14社を表示しています。上の文は97社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用の計算は、従来、四半期会計期間を含む年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて算定しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、経営環境の変化により業績に影響を与える要因が増加し、合理的な見積実効税率の算定が困難となったため、年度決算と同様の方法による税金費用の計算における簡便的な方法に変更しております。」
当第1四半期から変更した税金費用の計算方法を、第3四半期の注記でも継続して適用している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、経営環境の変化により業績に影響を与える要因が増加し、合理的な見積実効税率の算定が困難となったため、年度決算と同様の方法による税金費用の計算における簡便的な方法に変更しております。」
業績に影響を与える要因の増加により従来の実効税率の合理的な見積りが困難となったため、当第1四半期から税金費用の計算方法を変更した。