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ミサワ(3169)・方針再掲

時価の算定に関する会計基準等の適用

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1 – FY20242022: 120222023: 120232024: 12024
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1886件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「第64期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第65期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 フェイス監査法人」

    前期に交代した会計監査人について、当事業年度はフェイス監査法人が監査を担当したことを再確認している。
  2. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第64期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第65期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 フェイス監査法人」

    第65期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツからフェイス監査法人へ交代したことを初めて記載している。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    時価の算定に関する会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用した。四半期財務諸表への影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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