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ミサワ(3169)・施策再掲

客単価の高い家具の販売比率向上

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1 – FY2019-Q2後退FY2019-Q3再掲FY2019 – FY2020-Q12018: 320182019: 22019
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家具事業の開始・紹介拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き人気シリーズの「ADDAY」、「SWELLA」の売れ行きが堅調に推移した結果、粗利率の高い家具の販売比率が高い状態が継続致しました。」

    粗利率の高い家具の販売比率が高い状態を継続し、unico事業の増収・増益要因として記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「売上高及び営業利益につきましては、客単価と粗利益率の高い家具への販売比率を高めたこと、家具の人気シリーズとなった新商品が台頭したこと、及び既存の人気シリーズの在庫を適時に適正量確保できたことにより、年間を通して安定して売上高及び営業利益を獲得できました。」

    客単価・粗利益率の高い家具の販売比率を高める施策を継続し、年間の売上高・営業利益の安定要因として記載している。
  3. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「第2四半期に引き続き、粗利率の高い家具の販売比率を下げることなく、他カテゴリーにつきましても売上を伸ばすことができました。」

    従来の客単価の高い家具の販売比率を高める表現から、家具比率を下げずに他カテゴリーも伸ばす方針へ重点が移っている。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に引き続き当第2四半期連結累計期間においても、客単価の高い家具の販売比率を高めることにより、事業全体の業績を向上させました。」

    客単価の高い家具の販売比率を高める施策を継続し、unico事業全体の業績向上に寄与したと記載している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「客単価の高い家具の販売比率を高めたことが奏功し、事業全体の売上高及び営業利益がいずれも前年比で増加しました。」

    客単価の高い家具の販売比率を高める商品販売構成を実施し、unico事業の増収・増益要因として記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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