読む価値
46定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
86
%書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年9月1日〜2023年2月28日連結日本基準売上高41,506,072千円前年比 +3.0%
営業利益114,962千円前年比 -86.0%
経常利益-74,018千円
純利益(親会社株主帰属)-33,841千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産24,994,115千円
うち純資産 8,958,421 千円自己資本比率 35.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+1,189,168
投資-78,676
財務-517,686
純増減+592,806
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,343,181千円
セグメント別売上高非鉄金属事業 41,296,564千円(前年比 +3.0%)、美術工芸事業 209,508千円(前年比 +9.1%)
セグメント別利益非鉄金属事業 103,489千円、美術工芸事業 11,472千円
業績の増減要因
販売数量はインゴットが増加したもののスクラップが減少し全体では微減。銅価格は前年同期比4.2%上昇したが、円高の影響や需給逼迫等により利鞘が縮小した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳投資有価証券売却益 32,548千円
減価償却費100,157千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年9月1日〜2023年2月28日 |
| 売上高 | 41,506,072千円(前年比 +3.0%) |
| 営業利益 | 114,962千円(前年比 -86.0%) |
| 経常利益 | -74,018千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -33,841千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.8 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 24,994,115千円 |
| 純資産 | 8,958,421千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,189,168千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -78,676千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -517,686千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,343,181千円 |
| セグメント別売上高 | 非鉄金属事業 41,296,564千円(前年比 +3.0%)、美術工芸事業 209,508千円(前年比 +9.1%) |
| セグメント別利益 | 非鉄金属事業 103,489千円、美術工芸事業 11,472千円 |
| 減価償却費 | 100,157千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 投資有価証券売却益 32,548千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 販売数量はインゴットが増加したもののスクラップが減少し全体では微減。銅価格は前年同期比4.2%上昇したが、円高の影響や需給逼迫等により利鞘が縮小した。 |
この書類が述べていない項目(15件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。販売数量はインゴットが増加したもののスクラップが減少し、全体では微減となった。銅価格は前年同期比4.2%上昇したが、円高の影響や需給逼迫等により利鞘が縮小した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。