読む価値
49定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
49.4
%(売上高の前年同期比増加率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年9月1日〜2022年2月28日連結日本基準売上高40,297,117千円前年比 +49.4%
営業利益819,002千円前年比 -43.1%
経常利益639,653千円前年比 -3.3%
純利益(親会社株主帰属)349,921千円前年比 -20.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産24,367,435千円
うち純資産 9,057,016 千円自己資本比率 37.2%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業-482,668
投資-211,763
財務+544,646
純増減-149,785
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,275,751千円
セグメント別売上高非鉄金属事業 40,105,102千円(前年比 +49.5%)、美術工芸事業 192,015千円(前年比 +29.5%)
セグメント別利益非鉄金属事業 824,660千円、美術工芸事業 -5,658千円
業績の増減要因
銅の期中平均円ベースCash価格が前年同四半期比41.1%高く推移したこと、販売数量はインゴットが増加しスクラップがやや減少したものの全体で微増となったこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 83,741千円
減価償却費86,311千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年9月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 40,297,117千円(前年比 +49.4%) |
| 営業利益 | 819,002千円(前年比 -43.1%) |
| 経常利益 | 639,653千円(前年比 -3.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 349,921千円(前年比 -20.3%) |
| 自己資本比率 | 当期末 37.2 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 24,367,435千円 |
| 純資産 | 9,057,016千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -482,668千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -211,763千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 544,646千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,275,751千円 |
| セグメント別売上高 | 非鉄金属事業 40,105,102千円(前年比 +49.5%)、美術工芸事業 192,015千円(前年比 +29.5%) |
| セグメント別利益 | 非鉄金属事業 824,660千円、美術工芸事業 -5,658千円 |
| 減価償却費 | 86,311千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 83,741千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 銅の期中平均円ベースCash価格が前年同四半期比41.1%高く推移したこと、販売数量はインゴットが増加しスクラップがやや減少したものの全体で微増となったこと。 |
この書類が述べていない項目(15件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。銅の期中平均円ベースCash価格が前年同期比41.1%高く推移したことに加え、販売数量が全体で微増したため売上高が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。