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決算3168MERF商社・卸売

2022年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、銅価格の上昇とインゴット販売数量の増加を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。通期の連結業績予想は変更されていない。

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規模
54.7
売上高の前年同四半期比(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2021年9月1日〜2021年11月30日連結日本基準
売上高20,202,518千円前年比 +54.7%
営業利益492,437千円前年比 +2.0%
経常利益411,433千円前年比 +50.6%
純利益(親会社株主帰属)173,019千円前年比 +3.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産24,984,355千円
うち純資産 8,795,840 千円自己資本比率 35.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高非鉄金属 20,107,573千円(前年比 +55.0%)、美術工芸 94,945千円(前年比 +19.2%)
セグメント別利益非鉄金属 496,840千円、美術工芸 -4,402千円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

銅価格が前年同四半期比50.8%上昇し、インゴットの販売数量が前年を上回った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 83,741千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年9月1日〜2021年11月30日
売上高20,202,518千円(前年比 +54.7%)
営業利益492,437千円(前年比 +2.0%)
経常利益411,433千円(前年比 +50.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益173,019千円(前年比 +3.4%)
自己資本比率当期末 35.2 / 前期末 非開示
総資産24,984,355千円
純資産8,795,840千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高非鉄金属 20,107,573千円(前年比 +55.0%)、美術工芸 94,945千円(前年比 +19.2%)
セグメント別利益非鉄金属 496,840千円、美術工芸 -4,402千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 83,741千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因銅価格が前年同四半期比50.8%上昇し、インゴットの販売数量が前年を上回った。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

銅価格が高値圏で推移したこと、インゴットの販売数量が前年を上回ったこと。全体の販売数量は若干減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|MERF(3168)の適時開示 | Komori