Total Life Conciergeによるワンストップ・ワンコントラクト提供
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、2024年度を最終年度とする中期経営計画「Innovation Plan 2024 “Design the Future Life”」(IP24)の第2期目となります。当第1四半期連結累計期間においてもIP24で掲げた5つのキーメッセージ(①LNG戦略(事業エリアの拡大)の推進、②TLCの進化、③DX戦略の本格化、④経営資源の最適配分、⑤SDGsに向けた取り組み強化)を引き続きグループの指針として、一丸となって取り組んでまいりました。」
TLCの進化を含むIP24のキーメッセージを、計画第2期目のグループ指針として再確認した。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「IP24では①LNG戦略(事業エリアの拡大)の推進、②TLCの進化、③DX戦略の本格化、④経営資源の最適配分、⑤SDGsに向けた取り組み強化と、5つのキーメッセージを掲げております。」
従来のTLC構想を、新中期経営計画における「TLCの進化」として再整理した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「従来に引続き*1 TLC(Total Life Concierge[トータルライフコンシェルジュ]の略、以下同じ)構想の実現と「*2 ABCIR+S(アブサーズ)」をテーマとして」
TLC構想の実現を、ABCIR+Sと並ぶ継続テーマとして再掲した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「事業の推進については、従来に引続きTLC(Total Life Concierge[トータルライフコンシェルジュ]の略、以下同じ)構想の実現と「ABCIR+S(アブサーズ)」をテーマとして」
TLC構想の実現を、ABCIR+Sと並ぶ継続テーマとして再掲した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においても引き続き、*1 TLC(Total Life Concierge[トータルライフコンシェルジュ]の略、以下同じ)構想の実現と「*2 ABCIR+S(アブサーズ)」をテーマとして」
TLC構想の実現を引き続き主要テーマとして掲げた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「TLC構想 当社グループが提供する様々なサービスにより、お客様の快適な生活を総合的、且つきめ細やかにサポートし、お客様の満足度の向上を目指すビジョンのこと。」
TLC構想を、複数サービスによって顧客生活を総合的・きめ細やかに支援するビジョンとして再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も当社グループは、顧客の生活を支えるインフラサービスをワンストップ・ワンコントラクトで提供するTLC構想に基づき、事業環境の変化に柔軟に対応し、新事業・サービスの創出に取り組むとともに、お客様との接点を強化し、あらゆる生活インフラサービスを総合的に提供することを目指してまいります。」
TLC構想に基づくワンストップ・ワンコントラクト提供を、今後の基本方針として再掲した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが掲げるTLC(Total Life Concierge[トータルライフコンシェルジュ]の略、以下同じ)構想は、「取引の複数化」「お客様との強固な関係づくり」をテーマとしております。」
TLC構想の基本テーマを再掲。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが掲げるTLC(Total Life Concierge[トータルライフコンシェルジュ]の略、以下同じ)構想は、「取引の複数化」「お客様との強固な関係づくり」をテーマとしております。」
TLC構想の基本テーマを再掲。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「これらのサービスをワンストップ・ワンコントラクトでお客様へ提供する「Total Life Concierge」構想(TLC構想)をグループ全体のテーマに掲げ、鋭意取り組んでまいりました。」
複数の家庭向けサービスを一括して提供する顧客接点・契約モデル。