発表された内容
個人向けモバイル通信、光回線・CATVとのセット利用
データ容量を3GBから5GB、8GBから10GB、30GBから40GBへ増量。データ容量超過後の最大通信速度を200kbpsから300kbpsへ増強。セット割引を従来の一律220円/月から最大660円/月へ拡大。
通信顧客(個人)70万件超(時点の明記なし)。
株式会社TOKAIコミュニケーションズは当社の連結子会社。@T COM、TNCおよびTOKAIグループのCATV各社はLIBMOのセット割引対象サービスを提供するグループ内サービス・会社として記載されている。
株式会社TOKAIコミュニケーションズは静岡県静岡市葵区に本社を置き、代表取締役社長は高橋強。TOKAIグループの情報通信事業を担い、クラウド、ネットワーク、システムを提供する。対象CATV会社の所在地として静岡県沼津市、千葉県市原市、神奈川県厚木市、長野県諏訪市、岡山県倉敷市、静岡県静岡市、東京都江東区、宮城県仙台市が記載されている。
株式会社TOKAIコミュニケーションズ:静岡県静岡市葵区。対象CATV会社の所在地は静岡県沼津市、千葉県市原市、神奈川県厚木市、長野県諏訪市、岡山県倉敷市、静岡県静岡市、東京都江東区、宮城県仙台市。
音声SIM月額990円・1,540円・1,980円・2,970円・3,960円、光回線セット割引後770円・1,210円・1,540円・2,420円・3,300円。データSIM月額880円・1,430円・1,870円・2,860円・3,850円、ライト660円。超ゴーゴープランは月額1,100円・1,320円・1,980円。金額は税込。
グループ全体の資産効率および収益力の向上と、収益基盤の拡大を図ると記載。具体的な業績影響額は非開示。
会社は契約金額には触れていません。
近年の市場調査(調査機関・調査名は非開示)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | LIBMO(リブモ)、超なっとくプラン、超ゴーゴープラン、LIBMO×光セット割、LIBMO×CATVセット割 |
| 相手先 | 株式会社TOKAIコミュニケーションズ、@T COM(アットティーコム)、TNC、株式会社TOKAIケーブルネットワーク、株式会社いちはらケーブルテレビ、厚木伊勢原ケーブルネットワーク株式会社、エルシーブイ株式会社、株式会社倉敷ケーブルテレビ、株式会社トコちゃんねる静岡、東京ベイネットワーク株式会社、仙台CATV株式会社 |
| 相手先の概要 | 株式会社TOKAIコミュニケーションズは静岡県静岡市葵区に本社を置き、代表取締役社長は高橋強。TOKAIグループの情報通信事業を担い、クラウド、ネットワーク、システムを提供する。対象CATV会社の所在地として静岡県沼津市、千葉県市原市、神奈川県厚木市、長野県諏訪市、岡山県倉敷市、静岡県静岡市、東京都江東区、宮城県仙台市が記載されている。 |
| 当社との関係 | 株式会社TOKAIコミュニケーションズは当社の連結子会社。@T COM、TNCおよびTOKAIグループのCATV各社はLIBMOのセット割引対象サービスを提供するグループ内サービス・会社として記載されている。 |
| 提供価格 | 音声SIM月額990円・1,540円・1,980円・2,970円・3,960円、光回線セット割引後770円・1,210円・1,540円・2,420円・3,300円。データSIM月額880円・1,430円・1,870円・2,860円・3,850円、ライト660円。超ゴーゴープランは月額1,100円・1,320円・1,980円。金額は税込。 |
| 提供開始日 | 2026年10月20日(予定・提供開始) |
| 適用分野 | 個人向けモバイル通信、光回線・CATVとのセット利用 |
| 拠点所在地 | 株式会社TOKAIコミュニケーションズ:静岡県静岡市葵区。対象CATV会社の所在地は静岡県沼津市、千葉県市原市、神奈川県厚木市、長野県諏訪市、岡山県倉敷市、静岡県静岡市、東京都江東区、宮城県仙台市。 |
| 拠点の規模 | 対象CATV会社8社。通信顧客(個人)70万件超。 |
| 定量的な効果 | データ容量を3GBから5GB、8GBから10GB、30GBから40GBへ増量。データ容量超過後の最大通信速度を200kbpsから300kbpsへ増強。セット割引を従来の一律220円/月から最大660円/月へ拡大。 |
| 利用実績 | 通信顧客(個人)70万件超(時点の明記なし)。 |
| 業績への影響 | グループ全体の資産効率および収益力の向上と、収益基盤の拡大を図ると記載。具体的な業績影響額は非開示。 |
| 出典 | 近年の市場調査(調査機関・調査名は非開示) |
この書類が述べていない項目(5件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。スマートフォン利用やストリーミング・クラウドサービスの普及で月間データ通信量が増加傾向にあるため、データ容量を増量し、TOKAIグループの光回線利用者にとってより割安な料金設計とする。グループ内のクロスセルを推進し、顧客基盤と収益基盤の拡大を図る。