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配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当予想を1株当たり17円から19円へ2円増額し、年間配当予想を34円から36円に引き上げた。

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2
円/1株当たり
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1株当たりの配当

2026年3月期(第15期)
36円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 34円 に対して +2円(+5.9%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円17円→19円+11.8%
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
配当性向配当性向40~50%程度(今回の配当性向の実績値は非開示)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ。記念配当・特別配当の区分は記載なし
配当方針

配当性向40~50%程度で継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金17.00円(期末) → 19.00円(期末)(約11.8%)
年間配当金の合計34.00円 → 36.00円(約5.9%)
前期実績(1株当たり)中間 17.00円 / 期末 17.00円 / 年間 34.00円
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ。記念配当・特別配当の区分は記載なし
配当性向配当性向40~50%程度(今回の配当性向の実績値は非開示)
配当方針配当性向40~50%程度で継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2026年3月期(第15期)
この書類が述べていない項目(4件)
配当金の総額基準日効力発生日配当原資

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

配当性向40~50%程度で継続的かつ安定的な配当を行う基本方針に基づき、本日の業績予想の修正を踏まえて決定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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