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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高164,249百万円前年比 +9.9%
営業利益8,466百万円前年比 -8.5%
経常利益6,705百万円前年比 -28.1%
純利益(親会社株主帰属)2,816百万円前年比 -39.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産192,091百万円
うち純資産 78,765 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+10,638
投資-10,852
財務+594
純増減+380
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,828百万円
セグメント別売上高エネルギー 71,069百万円(前年比 +21.0%)、建築設備不動産 18,840百万円(前年比 -1.0%)、CATV 25,510百万円(前年比 +5.1%)、情報通信 39,662百万円(前年比 +3.8%)、アクア 5,720百万円(前年比 -1.6%)、その他 3,446百万円(前年比 +1.5%)
セグメント別利益エネルギー 1,231百万円(前年比 -46.0%)、建築設備不動産 645百万円(前年比 +16.1%)、CATV 4,218百万円(前年比 +4.3%)、情報通信 2,498百万円(前年比 +1.0%)、アクア 175百万円(前年比 +158.9%)、その他 129百万円
業績の増減要因
事業エリア拡大や販売価格上昇等により売上高は増加したが、ガス仕入コストの高騰や顧客獲得費用の増加等により営業利益が減少し、ベトナムの関連会社に係るのれんの減損損失等の投資損失により経常利益・純利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 株式会社ウッドリサイクル、株式会社ジェイ・サポート、沖縄ケーブルネットワーク株式会社 / 除外 非開示
減損損失非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 28百万円、投資有価証券売却益 103百万円、負ののれん発生益 51百万円、伝送路設備補助金 87百万円、補助金収入 3百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 592百万円、特別調査費用 312百万円
減価償却費11,342百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 164,249百万円(前年比 +9.9%) |
| 営業利益 | 8,466百万円(前年比 -8.5%) |
| 経常利益 | 6,705百万円(前年比 -28.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,816百万円(前年比 -39.2%) |
| 総資産 | 192,091百万円 |
| 純資産 | 78,765百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 10,638百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -10,852百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 594百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,828百万円 |
| セグメント別売上高 | エネルギー 71,069百万円(前年比 +21.0%)、建築設備不動産 18,840百万円(前年比 -1.0%)、CATV 25,510百万円(前年比 +5.1%)、情報通信 39,662百万円(前年比 +3.8%)、アクア 5,720百万円(前年比 -1.6%)、その他 3,446百万円(前年比 +1.5%) |
| セグメント別利益 | エネルギー 1,231百万円(前年比 -46.0%)、建築設備不動産 645百万円(前年比 +16.1%)、CATV 4,218百万円(前年比 +4.3%)、情報通信 2,498百万円(前年比 +1.0%)、アクア 175百万円(前年比 +158.9%)、その他 129百万円 |
| 減価償却費 | 11,342百万円 |
| 減損損失 | 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 28百万円、投資有価証券売却益 103百万円、負ののれん発生益 51百万円、伝送路設備補助金 87百万円、補助金収入 3百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 592百万円、特別調査費用 312百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 3 / 社名 株式会社ウッドリサイクル、株式会社ジェイ・サポート、沖縄ケーブルネットワーク株式会社 / 除外 非開示 |
| 業績の増減要因 | 事業エリア拡大や販売価格上昇等により売上高は増加したが、ガス仕入コストの高騰や顧客獲得費用の増加等により営業利益が減少し、ベトナムの関連会社に係るのれんの減損損失等の投資損失により経常利益・純利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(15件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は事業エリア拡大や販売価格上昇などで増加した一方、ガス仕入コストの高騰や顧客獲得費用の増加が営業利益を圧迫し、ベトナムの関連会社に係るのれんの減損損失等の投資損失が経常利益・純利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。