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剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ

2022年9月30日基準の中間配当を、1株当たり16円に決定しました。前期の中間配当15円から1円増配する一方、年間配当は32円で据え置き、配分を中間16円・期末16円に変更しています。

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向き
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
1
円/1株(前期中間配当比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2023年3月期
32円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 32円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円16円→16円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計1,970百万円→2,101百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年11月30日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当:中間16円00銭、期末16円00銭。記念配当・特別配当の記載なし。
配当方針

経営体質の強化と将来の事業展開を考慮しつつ、株主の皆さまへの安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金16円 → 16円(0.0%)
年間配当金の合計32円 → 32円(0.0%)
前期実績(1株当たり)中間 15円00銭 / 期末 17円00銭 / 年間 32円00銭
配当金の総額1,970百万円 → 2,101百万円
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年11月30日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当:中間16円00銭、期末16円00銭。記念配当・特別配当の記載なし。
配当方針経営体質の強化と将来の事業展開を考慮しつつ、株主の皆さまへの安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2023年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主への安定的かつ継続的な配当を基本方針とし、年間配当金を前年実績と同じ32円としたうえで、年間配当金の内訳を変更するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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