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業績予想の修正3167TOKAIホールディングス商社・卸売

2022年3月期 決算短信[日本基準](連結)

2022年3月期の連結実績を報告し、2022年度の通期業績予想を新たに示した。次期は売上高を増収とする一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減益を見込んでいる。

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修正された予想

2022年度・通期
売上高—→223,000百万円
—
営業利益—→14,500百万円
—
経常利益—→14,300百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→8,300百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

売上高は顧客件数や受注案件の増加により増収を計画。利益面では原油高と円安の進行によるガス仕入価格の高騰が懸念されるが、価格競争力を維持した料金施策等により顧客獲得を推進する。

前期実績2022年3月期実績:売上高210,691百万円、営業利益15,794百万円、経常利益15,907百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,969百万円
配当予想の修正次期配当は年間32円を予定。配当予想の修正の有無は非開示
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 223,000百万円
営業利益非開示 → 14,500百万円
経常利益非開示 → 14,300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 8,300百万円
対象決算期2022年度
対象期間通期
前期実績2022年3月期実績:売上高210,691百万円、営業利益15,794百万円、経常利益15,907百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,969百万円
修正の理由売上高は顧客件数や受注案件の増加により増収を計画。利益面では原油高と円安の進行によるガス仕入価格の高騰が懸念されるが、価格競争力を維持した料金施策等により顧客獲得を推進する。
配当予想の修正次期配当は年間32円を予定。配当予想の修正の有無は非開示
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は顧客件数や受注案件の増加を見込む一方、利益面では原油高と円安の進行によるガス仕入価格の高騰が懸念されるため。会社は、価格競争力を維持する料金施策と顧客獲得の推進にも言及している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 決算短信[日本基準](連結)|TOKAIホールディングス(3167)の適時開示 | Komori