FY2023-Q3に初出。。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「商業施設等の建設、マンションやオフィスビル等の内装工事、公共事業の土木工事を行なうエンジニアリング事業において、工期が遅延した影響もあり、当事業の売上高は3,514百万円(前年同期比28.8%減)、営業利益は118百万円(前年同期比73.7%減)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。