OCHIホールディングス(3166)・事実前進
企業結合による負ののれん発生益
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
丸光トーヨー・寺田・芳賀屋取得に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年10月28日付で当社が芳賀屋建設㈱の株式を取得したことにより、「エンジニアリング事業」において91百万円の負ののれん発生益を計上しております。」
芳賀屋建設㈱の取得に伴い、エンジニアリング事業で91百万円の負ののれん発生益を計上した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「2021年7月15日付で越智産業㈱(連結子会社)が丸光トーヨー㈱の株式を取得したことにより、「建材事業」において11百万円の負ののれん発生益を計上しております。また、2021年10月8日付で当社が寺田㈱の株式を取得したことにより、「環境アメニティ事業」において1,211百万円の負ののれん発生益を計上しております。」
丸光トーヨー㈱と寺田㈱の株式取得に伴い、合計1,222百万円の負ののれん発生益を計上したことが新たに開示されている。