OCHIホールディングス(3166)・施策再掲
世界的な木材供給不足への資材確保と適正価格販売
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
木材価格上昇による建材事業コスト増加25社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「景気低迷、税制及び住宅関連政策の変更、木材等の資材の供給不足・価格高騰等で住宅関連資材の需要が減少した場合には、当社グループの経営成績等の状況に特に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
木材等の供給不足・価格高騰への対応が、住宅市場に関する特に重要なリスクとして引き続き位置付けられている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「高騰していた木材価格にやや下落の動きが見られる中で、引き続き、適正な価格での販売に注力してまいりました。」
木材価格にやや下落の動きが見られる状況でも、適正価格での販売を続ける対応が再確認されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「木材価格は、一部に反落の動きが見られるものの、依然として高値圏で推移する中で、適正な価格での販売に注力してまいりました。」
木材価格の一部反落が見られる状況でも、資材を適正価格で販売する対応を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「世界的な木材の供給不足とそれに伴う価格の高止まりが続く中で、資材の確保と適正な価格での販売に注力してまいりました。」
木材供給不足・価格高止まりへの対応として、資材確保と適正価格販売を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「世界的な木材の供給不足とそれに伴う価格高騰が続く中で、資材の確保と適正な価格での販売に注力してまいりました。」
世界的な木材供給不足と価格高騰への対応として、資材確保と適正価格販売を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「世界的な木材の供給不足とそれに伴う価格高騰が続く中で、資材の確保と適正な価格での販売に注力してまいりました。」
世界的な木材供給不足と価格高騰への対応として、資材確保と適正価格販売を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「世界的な木材の供給不足とそれに伴う価格高騰が続く中で、資材の確保と適正な価格での販売に注力してまいりましたが、一部の受注をお断りせざるを得ない状況となりました。」
世界的な木材供給不足と価格高騰への対応として、資材確保と適正価格販売に注力する施策が初めて明示された。ただし、一部受注を断らざるを得ない状況も併記されている。