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53定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
10.3
売上高前年同期比(%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高56,307百万円前年比 +10.3%
営業利益1,493百万円前年比 +28.7%
経常利益1,792百万円前年比 +29.8%
純利益(親会社株主帰属)1,213百万円前年比 +28.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産63,165百万円
うち純資産 20,505 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+544
投資-244
財務+117
純増減+417
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高12,576百万円
セグメント別売上高
建材事業34,48561.0%+5.7%
環境アメニティ事業8,49115.0%+20.6%
加工事業9,76317.3%+38.1%
エンジニアリング事業2,2624.0%-23.8%
その他1,5672.8%+0.2%
セグメント別利益
建材事業61033.6%+3.6%
環境アメニティ事業985.4%+67.9%
加工事業84546.6%+42.7%
エンジニアリング事業21712.0%+21.6%
その他452.5%+21.1%
見通しと株主還元
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因
脱炭素関連商材の拡販、リフォーム・リノベーション需要の取り込み、非住宅市場の開拓、寺田株式会社の業績寄与、空調機器の販売・設置工事の好調、適正価格での販売、非住宅物件の受注強化、採算性の高い土木工事など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 日本調査株式会社 / 除外 非開示
重要な後発事象2022年10月28日付で芳賀屋建設株式会社の株式を取得し、連結子会社化した。取得価額は守秘義務により非開示で、発生するのれんの金額は現時点で未確定。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2 / 投資有価証券売却益 148 / 特別利益合計 150 / 特別損失 固定資産売却損 1 / 固定資産除却損 0 / 投資有価証券売却損 0 / 特別損失合計 1
減価償却費354百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 56,307百万円(前年比 +10.3%) |
| 営業利益 | 1,493百万円(前年比 +28.7%) |
| 経常利益 | 1,792百万円(前年比 +29.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,213百万円(前年比 +28.0%) |
| 総資産 | 63,165百万円 |
| 純資産 | 20,505百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 544百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -244百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 117百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 12,576百万円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| セグメント別売上高 | 建材事業 34,485百万円(前年比 +5.7%) / 環境アメニティ事業 8,491百万円(前年比 +20.6%) / 加工事業 9,763百万円(前年比 +38.1%) / エンジニアリング事業 2,262百万円(前年比 -23.8%) / その他 1,567百万円(前年比 +0.2%) |
| セグメント別利益 | 建材事業 610百万円(前年比 +3.6%) / 環境アメニティ事業 98百万円(前年比 +67.9%) / 加工事業 845百万円(前年比 +42.7%) / エンジニアリング事業 217百万円(前年比 +21.6%) / その他 45百万円(前年比 +21.1%) |
| 減価償却費 | 354百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2 / 投資有価証券売却益 148 / 特別利益合計 150 / 特別損失 固定資産売却損 1 / 固定資産除却損 0 / 投資有価証券売却損 0 / 特別損失合計 1 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 日本調査株式会社 / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年10月28日付で芳賀屋建設株式会社の株式を取得し、連結子会社化した。取得価額は守秘義務により非開示で、発生するのれんの金額は現時点で未確定。 |
| 業績の増減要因 | 脱炭素関連商材の拡販、リフォーム・リノベーション需要の取り込み、非住宅市場の開拓、寺田株式会社の業績寄与、空調機器の販売・設置工事の好調、適正価格での販売、非住宅物件の受注強化、採算性の高い土木工事など。 |
この書類が述べていない項目(14件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。脱炭素関連商材の拡販、リフォーム・リノベーション需要の取り込み、非住宅市場の開拓に注力したほか、寺田株式会社の業績が寄与した。加工事業では適正価格での販売や非住宅物件の受注に向けた営業強化、エンジニアリング事業では採算性の高い土木工事が利益に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。