アゼアス(3161)・目標削除
中期経営計画「Next Stage 実行計画2020」
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「Next Stage 実行計画2020」から2023年計画への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書2020年5月から2023年4月までの中期経営計画に関する現行計画としての記載はなく、新たな「Next Stage 実行計画2023」に移行している。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、中期経営計画の重点施策の一つとして、化学物質対策、橋梁の老朽化工事対策、アスベストのばく露防止対策など、防護具(ハード)と安全・防護のノウハウ(ソフト)を組み合わせたソリューションビジネスや、安全環境設備分野の市場開拓を推進しながら」
中期経営計画の重点施策として、ハードとソフトを組み合わせた営業活動、安全環境設備分野の市場開拓を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、中期経営計画の重点施策の一つとして、化学物質対策、橋梁の老朽化工事対策、アスベストのばく露防止対策など、防護具(ハード)と安全・防護のノウハウ(ソフト)を組み合わせた営業活動を推進しながら、インフラ、環境分野や一般産業での継続的な需要と、家畜感染症を含めた感染症対策の緊急的な需要に対して、安定的な供給に努めてまいりました。」
中期経営計画の重点施策として、ハードとソフトを組み合わせた営業活動、継続需要・緊急需要への安定供給を引き続き実施している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、中期経営計画の重点施策の一つとして、化学物質対策、橋梁の老朽化工事対策、アスベストのばく露防止対策など、防護具(ハード)と安全・防護のノウハウ(ソフト)を組み合わせた営業活動を推進しながら、インフラや一般産業での継続的な需要や、家畜感染症を含めた感染症対策の緊急的な需要に対して、安定的な供給に努めてまいりました。」
中期経営計画の重点施策として、ハードとソフトを組み合わせた営業活動および継続需要・緊急需要への安定供給を実施している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、2020年5月より中期経営計画「Next Stage 実行計画2020」(2020年5月~2023年4月をスタートしております。この中期経営計画期間の3年間を「アゼアスの変革期」と位置付け、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に向け、中長期的な見地から事業構造の改革を進めてまいります。」
2020年5月から2023年4月までの3年間を変革期とする中期経営計画を開始し、事業構造改革と持続的成長を掲げている。中期経営目標は売上高12,000百万円、経常利益600百万円、ROA7.0%、ROE7.0%である。