アゼアス(3161)・施策再掲
収益認識会計基準の将来適用準備
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、「収益認識会計基準」等の適用により、売上高は3,224千円減少し、営業利益、経常利益はそれぞれ671千円増加しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等を継続適用し、第3四半期累計で売上高3,224千円減少、営業利益・経常利益各671千円増加の影響を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等の適用により、売上高、営業利益、経常利益はそれぞれ1,339千円増加しております。」
第1四半期の期首から適用した収益認識会計基準等について、当第2四半期累計期間でも適用を継続し、売上高、営業利益、経常利益への影響額を1,339千円と開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
前年度に予定していた収益認識会計基準等を当第1四半期の期首から適用した。代理人取引の純額認識等への変更により、売上高・営業利益・経常利益等は267千円増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)」
収益認識に関する包括的な会計基準について、令和4年4月期の期首から適用予定とし、契約識別、履行義務識別、取引価格算定、価格配分、履行義務充足時の収益認識という5段階を示している。当年度の影響額は評価中としている。