Komori
アゼアス(3161)・施策再掲

たたみ・アパレル資材事業の営業体制見直し

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY20242016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「機能性建材、アパレル資材とも、安全、快適を実現する新たな分野の製品販売と新たな市場の開拓に注力し、引続きビジネスモデルの変革を推進してまいります。」

    機能性建材・アパレル資材について、安全・快適を実現する製品販売、新市場開拓、ビジネスモデル変革を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「機能性建材事業については、住環境や嗜好の変化により和室が減少傾向にあり、厳しい環境が続いておりますが、前年度から販売する新製品を中心に、機能性が高く、特色ある建材の販売に集中することで、新たな需要を創造するとともに、利益確保に注力してまいります。」

    前年度から販売する新製品を中心に、機能性・特色のある建材へ販売を集中し、新需要の創造と利益確保を図る施策を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「機能性建材事業については、住環境や嗜好の変化により和室が減少傾向にあり、厳しい環境が続いておりますが、前年度から販売する新製品を中心に、機能性が高く、特色ある建材の販売に集中することで、新たな需要を創造するとともに、利益確保に注力してまいります。」

    従来の特徴ある製品への集中方針を継続し、前年度から販売する新製品を中心に、機能性・特色のある建材で新需要を創造する方針を示している。
  4. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「機能性建材事業については、住環境や嗜好の変化により和室が減少傾向にあり、厳しい環境が続いておりますが、機能性が高く、特色ある建材の販売に集中することで利益確保に注力しております。」

    従来の「特徴のある製品」への集中を、機能性が高く特色ある建材の販売への集中として表現している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「たたみ資材事業については、住環境や嗜好の変化により和室が減少傾向にあり、厳しい環境が続いておりますが特徴のある製品に集中して注力することでシェアを拡大する営業活動を行い利益確保に注力しております。」

    和室減少による厳しい環境への対応として、特徴ある製品への集中、シェア拡大、利益確保を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「たたみ資材事業については、住環境や嗜好の変化により和室が減少傾向にあり、厳しい環境が続いておりますが特徴のある製品に集中して注力することでシェアを拡大する営業活動を行い利益確保に注力しております。」

    和室減少による厳しい環境への対応として、特徴ある製品への集中、シェア拡大、利益確保を継続している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「たたみ資材事業におきましては、畳表等の利益率の確保できる商品の販売に注力しましたが、需要の低迷が続いており、売上高は286,178千円(前年同四半期比8.8%減)、セグメント利益(営業利益)は9,155千円(前年同四半期比119.0%増)となり、減収増益となりました。」

    たたみ資材事業では、需要低迷への対応として利益率を確保できる商品の販売に注力する方針を継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「たたみ資材事業については、住環境や嗜好の変化により和室が減少傾向にあり、厳しい環境が続いておりますが特徴のある製品に集中して注力することでシェアを拡大する営業活動を行い利益確保に注力しております。」

    和室の減少による厳しい環境への対応として、特徴ある製品への集中、シェア拡大、利益確保を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「たたみ資材事業については、住環境や嗜好の変化により和室が減少傾向にあり、厳しい環境が続いておりますが特徴のある製品に集中して注力することでシェアを拡大する営業活動を行い利益確保に注力しております。」

    和室減少による厳しい環境への対応として、特徴ある製品への集中とシェア拡大による利益確保を継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「たたみ資材事業については、住環境や嗜好の変化により和室が減少傾向にあり、厳しい環境が続いておりますが特徴のある製品に集中して注力することでシェアを拡大する営業活動を行い利益確保に注力しております。」

    たたみ資材事業では、和室減少による厳しい環境への対応として、特徴ある製品への集中とシェア拡大による利益確保を継続している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「たたみ資材事業はフォームやボードなど独自の資材の強みを生かし、営業・業務の生産性を高めることで、厳しい環境下でも安定的に利益確保ができる体制により、売上、利益の維持向上を目指します。」

    成熟事業について、営業体制・業務生産性の見直しを通じた利益確保の取り組みを継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度初めより営業体制の見直しや、調達方法の見直しによる利益率の改善等を実施し、利益確保に注力しました。」

    たたみ資材・アパレル資材事業で、営業体制や調達方法の見直しによる利益確保を継続している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「たたみ資材事業におきましては、引き続き需要の低迷が続いているため、当連結会計年度初めより営業体制の見直しを行い、利益確保に注力しました。」

    たたみ資材事業では、当連結会計年度初めからの営業体制見直しと利益確保への注力を継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「たたみ資材事業におきましては、引き続き需要の低迷が続いているため、当連結会計年度初めより営業体制の見直しを行い、利益確保に注力しました。」

    たたみ資材事業では、当連結会計年度初めからの営業体制見直しと利益確保への注力を継続している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「たたみ資材事業、アパレル資材事業においては、引き続き減収傾向にあるため、営業体制の見直しを行い、利益確保に注力しました。」

    減収傾向にあるたたみ資材・アパレル資材事業について、当第1四半期連結累計期間から営業体制を見直し、利益確保を進めている。
一緒に動いた変遷

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