大光(3160)・事実圧縮記帳額増加
国庫補助金の受領と固定資産圧縮損
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026圧縮記帳額増加有価証券報告書
「圧縮記帳 107,180千円 149,056千円」
国庫補助金等による圧縮記帳額は前期末の1億718万円から1億4,905万6千円へ増加した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「圧縮記帳 107,180千円 107,180千円」
国庫補助金等による圧縮記帳額は前連結会計年度末と同じ1億718万円で、追加的な増加は記載されていない。 - FY2025-H1圧縮記帳額増加有価証券報告書
「圧縮記帳 29,260千円 85,157千円」
前年同期の圧縮記帳額2,926万円から、当中間連結会計期間の圧縮記帳額は8,515万7千円へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「圧縮記帳 29,260千円 29,260千円」
国庫補助金等による有形固定資産の圧縮記帳額29,260千円を継続記載。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「圧縮記帳 29,260千円 29,260千円」
国庫補助金等による有形固定資産の圧縮記帳額29,260千円を継続記載。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「国庫補助金 - 29,260 固定資産圧縮損 - 29,260」
当第3四半期累計期間に国庫補助金2,926万円を特別利益として計上し、同額を固定資産圧縮損として特別損失に計上した。