大光(3160)・リスク再掲
食品衛生問題に起因する風評リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食中毒等の食の安全性リスク83社が書いているテーマ・逆風84社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループのプライベートブランド商品において、食中毒の発生や異物混入等が発生した場合、ブランドイメージのダウン等により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
プライベートブランド商品、仕入先、同業他社の衛生問題等による風評リスクと、委託工場への指導強化を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「プライベートブランド商品製造委託工場等に対し「食品衛生法等の遵守、衛生管理面の徹底、原材料表示の明確化等」の指導強化を図っております。しかしながら、プライベートブランド商品による食中毒の発生や異物混入等が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
プライベートブランド商品、仕入先、同業他社の衛生問題等に起因する風評リスクと、委託工場への指導強化を継続記載。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、プライベートブランド商品製造委託工場等に対し「食品衛生法等の遵守、衛生管理面の徹底、原材料表示の明確化等」の指導強化を図っております。しかしながら、プライベートブランド商品による食中毒の発生や異物混入等が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、仕入先における無許可添加物の使用等による商品に対する不信や、同業他社の衛生問題等による連鎖的風評その他、各種の衛生上の問題が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
プライベートブランド商品、仕入先、同業他社の衛生問題等に起因する風評リスクと、委託工場への指導強化を継続記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、プライベートブランド商品による食中毒の発生や異物混入等が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、仕入先における無許可添加物の使用等による商品に対する不信や、同業他社の衛生問題等による連鎖的風評その他、各種の衛生上の問題が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
プライベートブランド商品や仕入先、同業他社の衛生問題等に起因する風評リスクを独立項目として記載。製造委託工場への指導強化も併記。