大光(3160)・事実再掲
損害賠償金の特別損失計上
FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品破損事故に伴う損害賠償・補償金の計上5社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「商品破損事故によって生じた損害については、委託先への補償金請求について合意したため、当中間連結会計期間において1億74百万円の受取補償金を計上しました。」
商品破損事故に伴う委託先への補償金請求の合意と1億7,489万円の受取補償金計上を、通期の営業外収益として記載した。 - FY2026-H1商品破損事故に伴う補償金受領有価証券報告書
「なお、商品破損事故によって生じた損害については、委託先への補償金請求について合意したため、当中間連結会計期間において1億74百万円の受取補償金を計上しました。」
商品破損事故について委託先への補償金請求で合意し、1億74百万円の受取補償金を営業外収益に計上した。 - FY2025-H1損害賠償請求の合意・特別利益計上有価証券報告書
「なお、東京電力ホールディングス株式会社から公表された賠償基準に基づき、同社に対してALPS処理水放出に伴い諸外国からの禁輸措置などによって生じた損害について、損害賠償請求を行いその賠償金について合意したため、当中間連結会計期間において3億94百万円の特別利益を計上しました。」
ALPS処理水放出に伴う諸外国の禁輸措置等による損害について、東京電力ホールディングス株式会社と賠償金支払いで合意し、特別利益を計上した。 - FY2024-Q3損害賠償金の当期計上なし有価証券報告書
「損害賠償金 35,000 -」
前年同期に計上された損害賠償金3,500万円に対し、当第3四半期累計期間の計上額はゼロとなった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「損害賠償金 - 35,000 特別損失合計 128,331 35,000」
当第2四半期連結累計期間に、損害賠償金35,000千円を特別損失として計上したことを記載。