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決算説明資料2025年5月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高74,880百万円+6.2%
営業利益811百万円-25.2%
経常利益845百万円-26.2%
純利益523百万円-31.2%
販管費13,566百万円
営業利益率
率1.1%
当四半期3か月の実績売上高・営業利益について、四半期別の単独実績をグラフで掲載。25/5期は1Q売上高18,058百万円・営業利益62百万円、2Q売上高18,662百万円・営業利益113百万円、3Q売上高17,741百万円・営業利益234百万円、4Q売上高20,419百万円・営業利益296百万円。
通期業績予想
売上高
79,300百万円
営業利益
890百万円
経常利益
900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
580百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
外商事業3,842百万円
アミカ事業102百万円
水産品事業450百万円
その他-20百万円
営業利益
売上総利益の増減835百万円
人件費の増減-212百万円
運搬費の増減-462百万円
光熱費の増減-164百万円
減価償却費の増減-117百万円
その他経費の増減-152百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
粗利率の改善、経費抑制、ベースアップによる人件費増加、物流費などのコストアップを想定。数値前提は非開示。新しい施策
- アミカ事業で2026年5月期に2店舗を新規出店予定
- 外商事業で病院・老健施設・中食などへの新規開拓を強化
- 水産品事業で輸出販売先の開拓・新規商材開発を推進
- 外商事業・アミカ事業との連携による水産品提案力を強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 既存得意先売上6.8%増前年同期比+6.8%
- 新規得意先売上の増収額730百万円
- 既存店売上-1.7%前年同期比-1.7%
- ネットショップ売上6.2%増前年同期比+6.2%
- 貝類国内販売20.7%増前年同期比+20.7%
- 輸出販売30.2%増前年同期比+30.2%
セグメント別実績
外商事業
売上高
49,454百万円+8.4%
営業利益
668百万円+12.5%
アミカ事業
売上高
23,245百万円+0.4%
営業利益
1,280百万円-31.5%
水産品事業
売上高
2,375百万円+23.4%
営業利益
32百万円
財務目標
自己資本比率25/5期23.2%。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標は非開示。市場規模・シェア
外食産業市場規模をグラフで掲載。業務用卸市場の約70%を3大都市が占めるとの説明。店舗数・拠点数
期末外商事業9事業所、アミカ52店舗
期中の出店アミカ津島店、アミカ沼津店を開業
設備投資額
1,855百万円
年間配当
25/5期14.0円
26/5期予想15.0円
中間・期末内訳26/5期予想は中間7.5円、期末7.5円
配当性向
DOE3%以上を目安。25/5期DOE3.4%。配当性向の数値目標は非開示。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年5月期 |
| 売上高 | 74,880百万円(前年比 +6.2%) |
| 営業利益 | 811百万円(前年比 -25.2%) |
| 経常利益 | 845百万円(前年比 -26.2%) |
| 純利益 | 523百万円(前年比 -31.2%) |
| 営業利益率 | 率 1.1% / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 13,566百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高・営業利益について、四半期別の単独実績をグラフで掲載。25/5期は1Q売上高18,058百万円・営業利益62百万円、2Q売上高18,662百万円・営業利益113百万円、3Q売上高17,741百万円・営業利益234百万円、4Q売上高20,419百万円・営業利益296百万円。 |
| 通期業績予想 | 売上高 79,300百万円 / 営業利益 890百万円 / 経常利益 900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 580百万円 |
| セグメント別実績 | 外商事業 売上高 49,454百万円(前年比 +8.4%) / 営業利益 668百万円(前年比 +12.5%) / アミカ事業 売上高 23,245百万円(前年比 +0.4%) / 営業利益 1,280百万円(前年比 -31.5%) / 水産品事業 売上高 2,375百万円(前年比 +23.4%) / 営業利益 32百万円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 外商事業 3,842百万円 / アミカ事業 102百万円 / 水産品事業 450百万円 / その他 -20百万円 / 営業利益 売上総利益の増減 835百万円 / 人件費の増減 -212百万円 / 運搬費の増減 -462百万円 / 光熱費の増減 -164百万円 / 減価償却費の増減 -117百万円 / その他経費の増減 -152百万円 |
| 主要KPI | 指標名 既存得意先売上 / 値 6.8%増 / 前年同期比 6.8%増、指標名 新規得意先売上の増収額 / 値 730百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 既存店売上 / 値 -1.7% / 前年同期比 -1.7%、指標名 ネットショップ売上 / 値 6.2%増 / 前年同期比 6.2%増、指標名 貝類国内販売 / 値 20.7%増 / 前年同期比 20.7%増、指標名 輸出販売 / 値 30.2%増 / 前年同期比 30.2%増 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 外商事業9事業所、アミカ52店舗 / 期中の出店 アミカ津島店、アミカ沼津店を開業 / 期中の退店 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 粗利率の改善、経費抑制、ベースアップによる人件費増加、物流費などのコストアップを想定。数値前提は非開示。 |
| 財務目標 | 自己資本比率25/5期23.2%。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標は非開示。 |
| 年間配当 | 25/5期 14.0円 / 26/5期予想 15.0円 / 中間・期末内訳 26/5期予想は中間7.5円、期末7.5円 |
| 配当性向 | DOE3%以上を目安。25/5期DOE3.4%。配当性向の数値目標は非開示。 |
| 設備投資額 | 1,855百万円 |
| 市場規模・シェア | 外食産業市場規模をグラフで掲載。業務用卸市場の約70%を3大都市が占めるとの説明。 |
| 新しい施策 | アミカ事業で2026年5月期に2店舗を新規出店予定、外商事業で病院・老健施設・中食などへの新規開拓を強化、水産品事業で輸出販売先の開拓・新規商材開発を推進、外商事業・アミカ事業との連携による水産品提案力を強化 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は外商事業・水産品事業などの増収が寄与した。利益面では、ベースアップによる人件費、電力料金上昇による光熱費、新本社兼物流センターやアミカ新規出店に伴う減価償却費、運搬費などの増加が営業利益を押し下げた。純利益は、損害賠償金収入394百万円と減損損失536百万円など特別損益の影響を受けた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。