読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
42.3
%(営業利益の前期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年6月1日〜2024年5月31日連結日本基準売上高70,505,597千円前年比 +8.8%
営業利益1,084,164千円前年比 +42.3%
経常利益1,145,531千円前年比 +39.7%
純利益(親会社株主帰属)760,455千円前年比 +79.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益51円79銭
期末の財政状態
総資産23,788,687千円
うち純資産 6,069,045 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+1,711,550
投資-3,633,670
財務+1,877,528
純増減-44,592
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高585,287千円
セグメント別売上高外商事業 45,611,112千円、アミカ事業 23,112,616千円、水産品事業 1,766,040千円
セグメント別利益外商事業 593,926千円、アミカ事業 1,870,518千円、水産品事業 -316,996千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高755億円
営業利益10億円
経常利益10.4億円
純利益6.6億円
年間配当予想11円/株 → 12円/株
株主還元方針将来の企業価値向上に向けた内部留保を図り、財務状況・収益動向・配当性向等を総合的に判断しつつ、継続的かつ安定的な配当を年2回行う。具体的な数値目標は記載なし。
業績の増減要因
外食産業の客足回復、既存得意先の深耕、新規開拓、新規店舗の開業、品揃えの充実、営業活動の強化、プライベートブランド商品の販売強化、全社的な業務効率化など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失249,039千円。固定資産に係る減損損失で、外商事業6,919千円、アミカ事業242,119千円。
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 減損損失 249,039千円
減価償却費515,043千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 70,505,597千円(前年比 +8.8%) |
| 営業利益 | 1,084,164千円(前年比 +42.3%) |
| 経常利益 | 1,145,531千円(前年比 +39.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 760,455千円(前年比 +79.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 51円79銭 |
| 総資産 | 23,788,687千円 |
| 純資産 | 6,069,045千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,711,550千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,633,670千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,877,528千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 585,287千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 755億円 / 営業利益 10億円 / 経常利益 10.4億円 / 純利益 6.6億円 |
| 年間配当予想 | 11円/株 → 12円/株 |
| 株主還元方針 | 将来の企業価値向上に向けた内部留保を図り、財務状況・収益動向・配当性向等を総合的に判断しつつ、継続的かつ安定的な配当を年2回行う。具体的な数値目標は記載なし。 |
| セグメント別売上高 | 外商事業 45,611,112千円、アミカ事業 23,112,616千円、水産品事業 1,766,040千円 |
| セグメント別利益 | 外商事業 593,926千円、アミカ事業 1,870,518千円、水産品事業 -316,996千円 |
| 減価償却費 | 515,043千円 |
| 減損損失 | 249,039千円。固定資産に係る減損損失で、外商事業6,919千円、アミカ事業242,119千円。 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 減損損失 249,039千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | 外食産業の客足回復、既存得意先の深耕、新規開拓、新規店舗の開業、品揃えの充実、営業活動の強化、プライベートブランド商品の販売強化、全社的な業務効率化など。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外食産業の客足回復に加え、既存取引先の深耕、新規顧客の開拓、新規店舗の開業、品揃えの充実、営業活動の強化、プライベートブランド商品の販売強化、業務効率化などに取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。