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決算3160大光商社・卸売

2024年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比9.9%増、営業利益は56.9%増となり、連結業績は改善した。一方、水産品事業は中国向け輸出停止や商品相場下落の影響で減収・営業赤字となり、通期業績予想は修正された。

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規模
56.9
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2023年6月1日〜2024年2月29日連結日本基準
売上高51,748,606千円前年比 +9.9%
営業利益688,083千円前年比 +56.9%
経常利益727,466千円前年比 +51.1%
純利益(親会社株主帰属)358,511千円前年比 +36.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産22,864,426千円
うち純資産 5,683,610 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高外商事業 33,464,045千円(前年比 +14.4%)、アミカ事業 17,156,360千円(前年比 +8.6%)、水産品事業 1,237,635千円(前年比 -41.6%)
セグメント別利益外商事業 377,906千円、アミカ事業 1,403,822千円(前年比 +24.8%)、水産品事業 -313,593千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2023年9月25日公表の業績予想を修正。詳細は別途公表
業績の増減要因

外食需要の回復、既存得意先との深耕、新規開拓、品揃えの充実化、営業活動の強化、プライベートブランド商品等の販売強化、業務効率化・経費抑制。水産品事業では中国向け輸出販売の停止や商品相場下落が減収減益要因。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失該当事項なし(報告セグメントの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳当第3四半期連結累計期間は特別利益・特別損失ともに計上なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年6月1日〜2024年2月29日
売上高51,748,606千円(前年比 +9.9%)
営業利益688,083千円(前年比 +56.9%)
経常利益727,466千円(前年比 +51.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益358,511千円(前年比 +36.0%)
総資産22,864,426千円
純資産5,683,610千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2023年9月25日公表の業績予想を修正。詳細は別途公表
セグメント別売上高外商事業 33,464,045千円(前年比 +14.4%)、アミカ事業 17,156,360千円(前年比 +8.6%)、水産品事業 1,237,635千円(前年比 -41.6%)
セグメント別利益外商事業 377,906千円、アミカ事業 1,403,822千円(前年比 +24.8%)、水産品事業 -313,593千円
減損損失該当事項なし(報告セグメントの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳当第3四半期連結累計期間は特別利益・特別損失ともに計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因外食需要の回復、既存得意先との深耕、新規開拓、品揃えの充実化、営業活動の強化、プライベートブランド商品等の販売強化、業務効率化・経費抑制。水産品事業では中国向け輸出販売の停止や商品相場下落が減収減益要因。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

外食需要の回復、既存得意先の深耕、新規開拓、品揃え・営業活動の強化、プライベートブランド商品の販売強化、業務効率化や経費抑制に取り組んだため。水産品事業では、中国政府による日本産水産物の輸入禁止に伴う中国向け輸出販売の停止や商品相場下落の影響を受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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