読む価値
72注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1.6
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年6月1日〜2022年2月28日連結日本基準売上高40,165,512千円前年比 -1.6%
営業利益-131,796千円
経常利益-48,116千円
純利益(親会社株主帰属)-173,188千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産16,006,339千円
うち純資産 4,086,327 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高
外商事業23,870,42859.3%-1.0%
アミカ事業14,581,60936.2%-6.1%
水産品事業1,783,4724.4%+41.4%
セグメント別利益
外商事業-431,334
アミカ事業928,874-29.6%
水産品事業85,043
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2021年12月23日に公表した業績予想から修正なし
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の拡大により外食産業の経営環境が悪化し、店舗休業や営業時間短縮、外出自粛による来店客数の減少などから、外商事業を中心に厳しい事業運営を強いられた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失56,075千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 56,075千円、投資有価証券売却損 3,233千円、投資有価証券評価損 71,016千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年6月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 40,165,512千円(前年比 -1.6%) |
| 営業利益 | -131,796千円 |
| 経常利益 | -48,116千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -173,188千円 |
| 総資産 | 16,006,339千円 |
| 純資産 | 4,086,327千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2021年12月23日に公表した業績予想から修正なし |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| セグメント別売上高 | 外商事業 23,870,428千円(前年比 -1.0%) / アミカ事業 14,581,609千円(前年比 -6.1%) / 水産品事業 1,783,472千円(前年比 +41.4%) |
| セグメント別利益 | 外商事業 -431,334千円 / アミカ事業 928,874千円(前年比 -29.6%) / 水産品事業 85,043千円 |
| 減損損失 | 56,075千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 56,075千円、投資有価証券売却損 3,233千円、投資有価証券評価損 71,016千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の拡大により外食産業の経営環境が悪化し、店舗休業や営業時間短縮、外出自粛による来店客数の減少などから、外商事業を中心に厳しい事業運営を強いられた。 |
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の拡大により主要販売先である外食産業の経営環境が悪化し、店舗休業や営業時間短縮、外出自粛による来店客数の減少などから、外商事業を中心に厳しい事業運営を強いられた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。