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決算説明資料3160大光商社・卸売

2022年5月期第2四半期決算説明資料

2022年5月期第2四半期累計は、外食需要の低迷で売上高と営業利益・経常利益が前年同期を下回った。一方、水産品事業の輸出販売が伸び、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年より縮小し、通期予想は売上高57,000百万円、営業利益200百万円などに修正された。

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この資料の中身

決算説明資料2022年5月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高26,184百万円-5.8%
営業利益-205百万円
経常利益-134百万円
純利益-218百万円
売上総利益率19.5%
販管費5,299百万円
当四半期3か月の実績
売上高
13,766百万円
営業利益
7百万円
通期業績予想
売上高
57,000百万円
営業利益
200百万円
経常利益
290百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
80百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 外商事業・既存得意先-1,525百万円
  • 外商事業・新規得意先256百万円
  • アミカ事業・既存店舗-1,045百万円
  • アミカ事業・新規店舗168百万円
  • アミカ事業・ネットショップ83百万円
  • 水産品事業・貝類73百万円
  • 水産品事業・輸出417百万円
  • 水産品事業・その他水産-49百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
2021年10月以降、外食産業を取り巻く環境が回復傾向にあり、今後も期末にかけて継続することを前提
新しい施策
  • 外商事業でテイクアウト・デリバリーなどへの提案営業強化
  • アミカ事業で新規出店、家庭内消費向け商品の拡充、SNS販促を強化
  • 水産品事業で輸出販売・海外販売先の開拓を強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ネットショップ売上高前年同期比16.1%
  • アミカ店舗数48店舗
  • 外商事業拠点数10事業所
セグメント別実績
  • 外商事業
    売上高15,385百万円(前年比 -7.6%)
    営業利益-320百万円
  • アミカ事業
    売上高9,447百万円(前年比 -7.7%)
    営業利益512百万円(前年比 -36.4%)
  • 水産品事業
    売上高1,392百万円(前年比 +46.4%)
    営業利益80百万円(前年比 +1,159.7%)
  • その他
    売上高8百万円(前年比 +2.0%)
    営業利益3百万円(前年比 +4.5%)
店舗数・拠点数
期末
アミカ事業48店舗
外商事業10店舗
unit_2事業所
期中の出店2021年6月にアミカ静岡清水店を開業
設備投資額
100百万円
年間配当
1株当たり年間配当額9円
中間配当4.5円
期末配当4.5円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年5月期 第2四半期
売上高26,184百万円(前年比 -5.8%)
営業利益-205百万円
経常利益-134百万円
純利益-218百万円
売上総利益率19.5%
販管費5,299百万円
当四半期3か月の実績売上高 13,766百万円 / 営業利益 7百万円
通期業績予想売上高 57,000百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 290百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 80百万円
セグメント別実績セグメント 外商事業 / 売上高 15,385百万円(前年比 -7.6%) / 営業利益 -320百万円、セグメント アミカ事業 / 売上高 9,447百万円(前年比 -7.7%) / 営業利益 512百万円(前年比 -36.4%)、セグメント 水産品事業 / 売上高 1,392百万円(前年比 +46.4%) / 営業利益 80百万円(前年比 +1,159.7%)、セグメント その他 / 売上高 8百万円(前年比 +2.0%) / 営業利益 3百万円(前年比 +4.5%)
増減要因の内訳項目 外商事業・既存得意先 / 金額 -1,525百万円、項目 外商事業・新規得意先 / 金額 256百万円、項目 アミカ事業・既存店舗 / 金額 -1,045百万円、項目 アミカ事業・新規店舗 / 金額 168百万円、項目 アミカ事業・ネットショップ / 金額 83百万円、項目 水産品事業・貝類 / 金額 73百万円、項目 水産品事業・輸出 / 金額 417百万円、項目 水産品事業・その他水産 / 金額 -49百万円
主要KPI指標名 ネットショップ売上高前年同期比 / 値 16.1% / 前年同期比 非開示、指標名 アミカ店舗数 / 値 48店舗 / 前年同期比 非開示、指標名 外商事業拠点数 / 値 10事業所 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末 アミカ事業 48店舗 / 外商事業 10店舗 / unit_2 事業所 / 期中の出店 2021年6月にアミカ静岡清水店を開業 / 期中の退店 非開示
業績見通しの前提2021年10月以降、外食産業を取り巻く環境が回復傾向にあり、今後も期末にかけて継続することを前提
年間配当1株当たり年間配当額 9円 / 中間配当 4.5円 / 期末配当 4.5円
設備投資額100百万円
新しい施策外商事業でテイクアウト・デリバリーなどへの提案営業強化、アミカ事業で新規出店、家庭内消費向け商品の拡充、SNS販促を強化、水産品事業で輸出販売・海外販売先の開拓を強化
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響が想定以上に長期化し、外食産業の環境悪化で外商事業・アミカ事業が減収となった。一方、水産品事業では輸出販売が寄与して増収・増益となり、販売費及び一般管理費は人員配置や物流の見直しなどで減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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