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決算3160大光商社・卸売

2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比8.3%減となり、営業損失も前年同期の95.8百万円から213.3百万円へ拡大した。一方、前年に計上した投資有価証券評価損がなくなったため、親会社株主に帰属する四半期純損失は518.3百万円から134.4百万円へ縮小し、収益認識会計基準等の適用で売上高表示も32,839千円減少した。

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規模
-8.3
%
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2021年6月1日〜2021年8月31日連結日本基準
売上高12,417,810千円前年比 -8.3%
営業利益-213,253千円
経常利益-174,775千円
純利益(親会社株主帰属)-134,362千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産16,395,384千円
うち純資産 4,165,541 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高外商事業 7,237,926千円(前年比 -11.0%)、アミカ事業 4,605,235千円(前年比 -8.7%)、水産品事業 570,004千円(前年比 +49.7%)
セグメント別利益外商事業 -199,988千円、アミカ事業 221,459千円(前年比 -41.2%)、水産品事業 26,453千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2021年7月14日公表の業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響により、外食業態の店舗休業・営業時間短縮、外出自粛による来店客数の減少、イベント需要の減少などが生じた。一方、既存得意先の深耕、新規開拓、新規出店、販売促進、プライベートブランド商品の販売強化、業務効率化・経費抑制などに取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券売却損 2,849千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年6月1日〜2021年8月31日
売上高12,417,810千円(前年比 -8.3%)
営業利益-213,253千円
経常利益-174,775千円
親会社株主に帰属する当期純利益-134,362千円
総資産16,395,384千円
純資産4,165,541千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2021年7月14日公表の業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高外商事業 7,237,926千円(前年比 -11.0%)、アミカ事業 4,605,235千円(前年比 -8.7%)、水産品事業 570,004千円(前年比 +49.7%)
セグメント別利益外商事業 -199,988千円、アミカ事業 221,459千円(前年比 -41.2%)、水産品事業 26,453千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券売却損 2,849千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響により、外食業態の店舗休業・営業時間短縮、外出自粛による来店客数の減少、イベント需要の減少などが生じた。一方、既存得意先の深耕、新規開拓、新規出店、販売促進、プライベートブランド商品の販売強化、業務効率化・経費抑制などに取り組んだ。
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響で主要販売先の外食産業における店舗休業、営業時間短縮、酒類提供禁止要請、外出自粛による来店客数減少やイベント需要減少が続いたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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