丸善CHIホールディングス(3159)・施策前進直近の株主総会(2026-04-03)では「実績引用」
グループ横断の内部統制・リスク管理・内部通報体制
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-03。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制525社が書いているテーマ・逆風2社・追い風521社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの532件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-03実績引用株主総会
「当社監査部は、「内部監査規程」及び「第16期内部監査計画書」に基づき、当社グループ各社に対する内部監査と指導を行いました。監査結果については、代表取締役及び監査等委員会に随時報告するとともに、取締役会に内部監査報告書を提出し、報告を行っております。」
グループ横断の内部監査と、代表取締役・監査等委員会への報告および取締役会への内部監査報告書提出が、2025年度の運用実績として記載されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年4月11日開催の取締役会において一部修正して決議した内容であります。」
グループ横断の内部統制システムについて、2024年4月11日開催の取締役会で一部修正が決議され、内部監査報告書の取締役会への報告と監査等委員会への事前共有によるデュアルレポーティングラインも明記された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社代表取締役の直轄組織として業務部署から独立した監査部を設置します。監査部は、「内部監査規程」に基づき、関係会社の監査役と連携し、当社グループ各社に対する定期的な内部監査と指導を行います。」
代表取締役直轄の監査部、企業倫理行動委員会、内部通報窓口、リスクマネジメント規程等によるグループ横断の内部統制体制が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社代表取締役の直轄組織として業務部署から独立した監査部を設置します。監査部は、「内部監査規程」に基づき、関係会社の監査役と連携し、当社グループ各社に対する定期的な内部監査と指導を行います。」
代表取締役直轄の監査部、企業倫理行動委員会、内部通報窓口、リスクマネジメント規程等によるグループ横断の内部統制・リスク管理体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社代表取締役の直轄組織として業務部署から独立した監査部を設置します。監査部は、「内部監査規程」に基づき、関係会社の監査役と連携し、当社グループ各社に対する定期的な内部監査と指導を行います。」
代表取締役直轄の監査部、企業倫理行動委員会、内部通報窓口、リスクマネジメント規程などによるグループ横断の内部統制・リスク管理体制が引き続き示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社代表取締役の直轄組織として業務部署から独立した監査部を設置します。監査部は、「内部監査規程」に基づき、関係会社の監査役と連携し、当社グループ各社に対する定期的な内部監査と指導を行います。」
企業倫理行動委員会、リスクマネジメント規程、監査部、内部通報窓口、ITガバナンス基本規程、事業継続計画などを通じて、グループ全体の業務適正・コンプライアンス・リスク管理を行う体制が詳細に示されている。