メディアスホールディングス(3154)・事実再掲
ジオット全株式譲渡による連結子会社除外
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外307社が書いているテーマ・逆風44社・追い風217社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの389件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「関係会社株式売却損 - 16,408」
ジオットの全株式譲渡に伴う関係会社株式売却損16,408千円を、第2四半期連結累計期間でも計上している。 - FY2020-Q1ジオット譲渡損計上有価証券報告書
「関係会社株式売却損 16,408千円」
ジオットの全株式譲渡に伴い、関係会社株式売却損16,408千円を特別損失に計上した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、2019年5月21日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ジオットの全株式を株式会社シバタインテックに譲渡することを決議し、2019年7月1日付で全株式を譲渡いたしました。本件譲渡により、株式会社ジオットは、当社の連結子会社から除外されることになります。」
ジオットの全株式を2019年7月1日付で無償譲渡し、連結子会社から除外する事実を初めて記載している。福島県の競争環境を踏まえ、シバタインテックとの営業面・物流面のシナジーを譲渡理由としている。