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メディアスホールディングス(3154)・事実再掲

ミタス・ディーセンス買収に伴うのれん計上・償却

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20192018: 120182019: 32019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当該のれんについては、超過収益力が見込めなくなったことから、当連結会計年度において、のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。」

    ミタス及びディーセンス買収に伴い計上したのれんについて、未償却残高全額の減損を年次報告でも確認している。
  2. FY2019-Q3買収先のれん全額減損有価証券報告書

    「両社の今後の業績動向を勘案して回収可能性を慎重に検討した結果、両社の株式取得時に発生したのれんの未償却残高の全額1,092百万円を減損損失として特別損失に計上した」

    ミタス及びディーセンスの業績が当初計画を下回ったことを受け、株式取得時に発生したのれんの未償却残高1,092百万円を全額減損損失として計上した。
  3. FY2019-Q2第2四半期のれん償却・統合関連費用計上有価証券報告書

    「のれん償却額 78,673」

    ミタス及びディーセンスの子会社化に伴うのれんについて、第2四半期連結累計期間に78,673千円の償却額を計上している。また、経営統合に伴うのれん償却や統合作業費用が減益要因となった。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「各報告セグメントに配分していない全社資産において、当第1四半期連結会計期間より、㈱ミタス及びディーセンス㈱の株式を取得し、連結子会社化としたことに伴い、のれんの金額が1,205,181千円増加しております。」

    ミタス及びディーセンスの子会社化に伴い、のれん1,205,181千円を計上し、8年間の均等償却を開始した。第1四半期ののれん償却額は39,999千円である。
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